営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2017年1月31日
- -7175万
- 2018年1月31日
- 2億7447万
個別
- 2017年1月31日
- -7775万
- 2018年1月31日
- 2億6404万
有報情報
- #1 業績等の概要
- 以上のような営業施策を積極的に展開した結果、当連結会計年度の売上高は、賃貸区画拡大に伴う売場面積縮小後においても18,694,410千円(前年同期比5.2%減)を確保するとともに、テナント店売上の拡大により店舗全体の競争力の向上を図りました。2018/04/18 14:56
収支面におきましては、賃貸化による安定収入の確保及び運営人員の効率化のほか、基幹システムの導入による業務改善の実施、諸経費細部にわたる見直しなどにより、販売費及び一般管理費の削減に努めた結果、営業利益は274,479千円(前年同期営業損失71,757千円)となり、経常利益は249,278千円(前年同期経常損失102,172千円)、親会社株主に帰属する当期純利益は245,714千円(前年同期親会社株主に帰属する当期純損失495,582千円)となりました。
(2) キャッシュ・フローの状況 - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (2) 経営成績の分析2018/04/18 14:56
① 売上高及び営業利益
売上高につきましては、第2「事業の状況」の1「業績等の概要」(1)業績と、2「生産、受注及び販売の状況」に記載のとおりであります。 - #3 関連当事者情報、連結財務諸表(連結)
- 2.取引条件及び取引条件の決定方針等2018/04/18 14:56
ブランド使用契約に基づき、営業収益、総資産及び社員数等の会社の規模をベースとした基本料と、ブランドの使用形態と営業利益をベースとした比例料を合算した金額により決定しております。
当連結会計年度(自 平成29年2月1日 至 平成30年1月31日)