のれん
連結
- 2014年3月31日
- 10億1953万
- 2015年3月31日 -10%
- 9億1758万
有報情報
- #1 のれんの償却方法及び償却期間(連結)
- のれんの償却方法及び償却期間
10年間で均等償却しております。2015/06/29 12:12 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 当社グループは、外食事業の単一報告セグメントであるため、記載を省略しております。2015/06/29 12:12
【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】
前連結会計年度(自 平成25年4月1日 至 平成26年3月31日) - #3 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- 株式の取得により新たに味の民芸フードサービス株式会社を連結したことに伴う、連結開始時の資産及び負債の内訳並びに味の民芸フードサービス株式会社株式の取得価額と取得による支出(純額)との関係は次のとおりであります。2015/06/29 12:12
流動資産 654,171千円 固定資産 1,527,092千円 のれん 1,019,536千円 流動負債 △652,157千円 - #4 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 2015/06/29 12:12
3 法人税等の税率の変更による繰延税金資産及び繰延税金負債の金額の修正法定実効税率 37.7% 35.3% 住民税均等割等 15.7% 17.4% のれん償却額 ― 6.8% 評価性引当額 △72.6% △58.8%
「所得税法等の一部を改正する法律」(平成27年法律第9号)及び「地方税法等の一部を改正する法律」(平成27年法律第2号)が平成27年3月31日に公布され、平成27年4月1日以降に開始する連結会計年度から法人税率等の引下げ等が行われることとなりました。これに伴い、繰延税金資産及び繰延税金負債の計算に使用する法定実効税率が従来の35.3%から平成27年4月1日に開始する連結会計年度において解消が見込まれる一時差異については32.8%、平成28年4月1日に開始する連結会計年度以降に解消が見込まれる一時差異については32.1%に変更されております。 - #5 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (営業活動によるキャッシュ・フロー)2015/06/29 12:12
営業活動の結果獲得した資金は1,155百万円となりました。収入の主な内訳は税金等調整前当期純利益が532百万円、減価償却費が477百万円、減損損失157百万円、のれんの償却額が101百万円であり、支出の主な内訳は法人税等の支払額232百万円であります。
(投資活動によるキャッシュ・フロー)