構築物(純額)
個別
- 2017年3月31日
- 9990万
- 2018年3月31日 +27.84%
- 1億2771万
有報情報
- #1 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- ① リース物件の取得価額相当額、減価償却累計額相当額、減損損失累計額相当額及び期末残高相当額2018/06/28 16:12
なお、取得価額相当額は、未経過リース料期末残高が有形固定資産の期末残高等に占める割合が低いため、支払利子込み法により算定しております。(単位:千円) 取得価額相当額 減価償却累計額相当額 減損損失累計額相当額 期末残高相当額 建物及び構築物 1,182,196 955,221 149,723 77,252 合計 1,182,196 955,221 149,723 77,252
なお、取得価額相当額は、未経過リース料期末残高が有形固定資産の期末残高等に占める割合が低いため、支払利子込み法により算定しております。(単位:千円) 取得価額相当額 減価償却累計額相当額 減損損失累計額相当額 期末残高相当額 建物及び構築物 485,056 423,807 20,050 41,198 合計 485,056 423,807 20,050 41,198 - #2 固定資産の減価償却の方法
- イ) 有形固定資産(リース資産を除く)2018/06/28 16:12
定率法(ただし、建物並びに平成28年4月1日以後に取得した建物附属設備及び構築物は定額法)を採用しております。
なお、耐用年数及び残存価額については法人税法に規定する方法と同一の基準によっております。 - #3 固定資産除却損の注記(連結)
- ※5 固定資産除却損の内訳は次のとおりであります。2018/06/28 16:12
前連結会計年度(自 平成28年4月1日至 平成29年3月31日) 当連結会計年度(自 平成29年4月1日至 平成30年3月31日) 建物及び構築物 21,488千円 14,199千円 機械装置及び運搬具 1,289千円 521千円 - #4 減損損失に関する注記(連結)
- 減損損失の対象となった資産は以下のとおりであります。2018/06/28 16:12
減損損失の内訳は、建物及び構築物193,033千円、機械装置及び運搬具19,183千円、工具、器具及び備品20,492千円、その他2,180千円、合計234,890千円であります。用途 店舗「和食麺処サガミ」「水山」他 種類 建物及び構築物、機械装置及び運搬具、工具、器具及び備品、その他 場所 「和食麺処サガミ」座間店、「和食麺処サガミ」金沢文庫店、「水山」丸の内オアゾ店、他
当連結会計年度(自 平成29年4月1日 至 平成30年3月31日) - #5 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 形固定資産(リース資産を除く)2018/06/28 16:12
当社及び国内連結子会社は定率法(ただし、建物並びに平成28年4月1日以後に取得した建物附属設備及び構築物は定額法)を採用しております。
在外連結子会社は当該国の会計基準の規定に基づく定額法を採用しております。