構築物(純額)
個別
- 2019年3月31日
- 2億2349万
- 2020年3月31日 -14.9%
- 1億9020万
有報情報
- #1 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- ① リース物件の取得価額相当額、減価償却累計額相当額、減損損失累計額相当額及び期末残高相当額2020/06/25 16:13
なお、取得価額相当額は、未経過リース料期末残高が有形固定資産の期末残高等に占める割合が低いため、支払利子込み法により算定しております。(単位:千円) 取得価額相当額 減価償却累計額相当額 減損損失累計額相当額 期末残高相当額 建物及び構築物 311,936 263,407 20,050 28,478 合計 311,936 263,407 20,050 28,478
なお、取得価額相当額は、未経過リース料期末残高が有形固定資産の期末残高等に占める割合が低いため、支払利子込み法により算定しております。(単位:千円) 取得価額相当額 減価償却累計額相当額 減損損失累計額相当額 期末残高相当額 建物及び構築物 311,936 276,127 20,050 15,758 合計 311,936 276,127 20,050 15,758 - #2 固定資産の減価償却の方法
- イ) 有形固定資産(リース資産を除く)2020/06/25 16:13
定率法(ただし、建物並びに2016年4月1日以後に取得した建物附属設備及び構築物は定額法)を採用しております。
なお、耐用年数及び残存価額については法人税法に規定する方法と同一の基準によっております。 - #3 固定資産除却損の注記(連結)
- ※3 固定資産除却損の内訳は次のとおりであります。2020/06/25 16:13
前連結会計年度(自 2018年4月1日至 2019年3月31日) 当連結会計年度(自 2019年4月1日至 2020年3月31日) 建物及び構築物 9,776 千円 4,753 千円 機械装置及び運搬具 359 千円 1,469 千円 - #4 減損損失に関する注記(連結)
- 減損損失の対象となった資産は以下のとおりであります。2020/06/25 16:13
減損損失の内訳は、建物及び構築物247,102千円、機械装置29,350千円、器具及び備品6,331千円、その他45,177千円、合計327,962千円であります。用途 店舗「びんむぎ」「濱町」「かつたに」他 種類 建物及び構築物、機械装置、器具及び備品、その他 場所 「びんむぎ」セレオ八王子店、「濱町」湘南台店、「かつたに」一宮尾西店他
当連結会計年度(自 2019年4月1日 至 2020年3月31日) - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 流動資産は前連結会計年度末に比べ101百万円減少し、6,079百万円となりました。増加の主な内訳は、原材料及び貯蔵品190百万円、未収入金60百万円であります。減少の主な内訳は、現金及び預金348百万円であります。2020/06/25 16:13
固定資産は前連結会計年度末に比べ1,173百万円減少し、12,490百万円となりました。減少の主な内訳は、建物及び構築物277百万円、土地233百万円、繰延税金資産184百万円、のれん100百万円、差入保証金170百万円であります。
流動負債は前連結会計年度末に比べ153百万円減少し、3,444百万円となりました。減少の主な内訳は、支払手形及び買掛金117百万円であります。 - #6 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- ① 有形固定資産(リース資産を除く)2020/06/25 16:13
当社及び国内連結子会社は定率法(ただし、建物並びに2016年4月1日以後に取得した建物附属設備及び構築物は定額法)を採用しております。
在外連結子会社は当該国の会計基準の規定に基づく定額法を採用しております。 - #7 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 形固定資産(リース資産を除く)2020/06/25 16:13
当社及び国内連結子会社は定率法(ただし、建物並びに2016年4月1日以後に取得した建物附属設備及び構築物は定額法)を採用しております。
在外連結子会社は当該国の会計基準の規定に基づく定額法を採用しております。