構築物(純額)
個別
- 2022年3月31日
- 1億3369万
- 2023年3月31日 +55.1%
- 2億735万
有報情報
- #1 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- ① リース物件の取得価額相当額、減価償却累計額相当額、減損損失累計額相当額及び期末残高相当額2023/06/28 16:35
なお、取得価額相当額は、未経過リース料期末残高が有形固定資産の期末残高等に占める割合が低いため、支払利子込み法により算定しております。(単位:千円) 取得価額相当額 減価償却累計額相当額 減損損失累計額相当額 期末残高相当額 建物及び構築物 311,936 291,886 20,050 - 合計 311,936 291,886 20,050 -
② 未経過リース料期末残高相当額等(単位:千円) 取得価額相当額 減価償却累計額相当額 減損損失累計額相当額 期末残高相当額 建物及び構築物 - - - - 合計 - - - - - #2 会計方針に関する事項(連結)
- ① 有形固定資産(リース資産を除く)2023/06/28 16:35
当社及び国内連結子会社は定率法(ただし、建物並びに2016年4月1日以後に取得した建物附属設備及び構築物は定額法)を採用しております。
在外連結子会社は当該国の会計基準の規定に基づく定額法を採用しております。 - #3 固定資産除却損の注記(連結)
- ※4 固定資産除却損の内訳は次のとおりであります。2023/06/28 16:35
前連結会計年度(自 2021年4月1日至 2022年3月31日) 当連結会計年度(自 2022年4月1日至 2023年3月31日) 建物及び構築物 2,428 千円 863 千円 機械装置及び運搬具 227 千円 256 千円 - #4 有形固定資産等明細表(連結)
- (注) 1 当期増加額のうち主なものは次のとおりであります。2023/06/28 16:35
2 当期減少額のうち主なものは次のとおりであります。(建物) 製麺設備等 13,396千円 新規出店・業態変更 457,474千円 (構築物) 製麺設備等 8,411千円 店舗の改装他 16,528千円
3 「当期償却額」の( )書は内数で、当期の減損損失計上額であります。(建物) 閉店店舗 210,005千円 店舗の改装他 8,641千円 (構築物) 閉店店舗 58,863千円 店舗の改装他 1,186千円 - #5 減損損失に関する注記(連結)
- 減損損失の対象となった資産は以下のとおりであります。2023/06/28 16:35
減損損失の内訳は、建物及び構築物444,667千円、機械装置及び運搬具105,095千円、器具及び備品15,086千円、のれん201,317千円、その他13,650千円、合計779,817千円であります。用途 店舗「和食麺処サガミ」「味の民芸」他「味の民芸フードサービス株式会社」 種類 建物及び構築物、機械装置及び運搬具、器具及び備品、のれん、その他 場所 「和食麺処サガミ」ルビットパーク岡崎店、「和食麺処サガミ」宇治東店、「和食麺処サガミ」川西加茂店、「味の民芸」港北ニュータウン店、東京都立川市他
当連結会計年度(自 2022年4月1日 至 2023年3月31日) - #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 流動資産は前連結会計年度末に比べ681百万円減少し、12,469百万円となりました。減少の主な内訳は、現金及び預金848百万円によるものであります。2023/06/28 16:35
固定資産は前連結会計年度末に比べ673百万円増加し、11,687百万円となりました。増加の主な内訳は、建物及び構築物389百万円、投資有価証券140百万円によるものであります。
流動負債は前連結会計年度末に比べ202百万円増加し、4,700百万円となりました。増加の主な内訳は、支払手形及び買掛金164百万円、未払金141百万円によるものであります。 - #7 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- イ) 有形固定資産(リース資産を除く)2023/06/28 16:35
定率法(ただし、建物並びに2016年4月1日以後に取得した建物附属設備及び構築物は定額法)を採用しております。
なお、耐用年数及び残存価額については法人税法に規定する方法と同一の基準によっております。