カンセキ(9903)の設備投資額 - 店舗開発の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
連結
- 2020年2月29日
- 1800万
- 2021年2月28日 +72.22%
- 3100万
- 2022年2月28日 -80.65%
- 600万
- 2023年2月28日 +183.33%
- 1700万
- 2024年2月29日 +41.18%
- 2400万
- 2026年2月28日 -83.33%
- 400万
有報情報
- #1 セグメント情報等、財務諸表(連結)
- (2) セグメント資産の調整額9,111,350千円は、全社の項目に含めた全社資産であり、主に長期投資資金(投資有価証券)及び管理部門に係る資産等であります。2026/05/27 14:30
(3) 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額55,652千円は、本社の設備投資額であります。
3 セグメント利益は、損益計算書の営業利益と調整を行っております。 - #2 セグメント表の脚注
- その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、不動産事業等を含んでおります。
2 調整額は以下のとおりであります。
(1) セグメント利益の調整額△911,450千円には、各報告セグメントに配分していない全社費用額△911,450千円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
(2) セグメント資産の調整額9,374,870千円は、全社の項目に含めた全社資産であり、主に長期投資資金(投資有価証券)及び管理部門に係る資産等であります。
(3) 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額28,240千円は、本社の設備投資額であります。
3 セグメント利益は、損益計算書の営業利益と調整を行っております。2026/05/27 14:30 - #3 報告セグメントの概要
- 当社の事業については、取り扱う商品・サービスについての事業展開・戦略を立案し、事業活動を行っております。2026/05/27 14:30
従って、当社は事業本部を基礎とした商品・サービス別セグメントから構成されており「ホームセンター事業」、「WILD-1事業」、「専門店事業」及び「店舗開発事業」を報告セグメントとしております。
「ホームセンター事業」は、ホームセンターの経営をしております。「WILD-1事業」はアウトドアライフ用品の専門店を経営しております。「専門店事業」は、主にフランチャイズ契約によるリユース商品販売のオフハウス及び業務用食品等の販売の業務スーパー並びに飲食店の経営をしております。「店舗開発事業」は、不動産賃貸管理及びアミューズメント施設の経営をしております。 - #4 従業員の状況(連結)
- 2026/05/27 14:30
(注) 1 従業員数は就業人員であり、従業員数欄の(外書)は、準社員および定時社員(パートタイマー・アルバイト)の年間平均雇用人数(1人1日8時間換算)の合計を記載しております。セグメントの名称 従業員数(名) (275) 店舗開発 3 (3)
2 平均年間給与は、賞与及び基準外賃金を含んでおります。 - #5 略歴、役員の状況(取締役(及び監査役))(連結)
- 2026/05/27 14:30
1987年4月 当社入社 2019年3月 人事部長兼労務グループ統括マネージャー 2021年3月 執行役員店舗開発部長 2022年5月 取締役就任店舗開発部長(現) - #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (単位:千円)2026/05/27 14:30
(注) 1 セグメントごとの各構成内容は、次のとおりであります。セグメントの名称 当事業年度(自 2025年3月1日至 2026年2月28日) 前年同期比(%) 専門店 9,270,252 107.8 店舗開発 - - その他 - -
(1) ホームセンター……………(DIY用品、家庭用品、カー・レジャー用品、文具、食品等) - #7 設備投資等の概要
- 1 【設備投資等の概要】2026/05/27 14:30
当事業年度に実施いたしました当社の主な設備投資は業務スーパーゆいの杜店(栃木県宇都宮市)、業務スーパー上三川店(栃木県上三川町)、ハードオフ鹿沼店(栃木県鹿沼市)の新規出店であります。その結果、当事業年度の設備投資額は1,147百万円であります。なお、有形固定資産の他、無形固定資産への投資を含めて記載しております。
(1) ホームセンター事業