カンセキ(9903)の有形固定資産及び無形固定資産の増加額 - 店舗開発の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
連結
- 2013年2月28日
- 149万
- 2014年2月28日 +511.43%
- 914万
- 2015年2月28日 +307.01%
- 3722万
- 2016年2月29日 -37.21%
- 2337万
- 2017年2月28日 -29.28%
- 1653万
- 2018年2月28日 -55.9%
- 729万
- 2019年2月28日 -1.88%
- 715万
- 2020年2月29日 +161.89%
- 1873万
- 2021年2月28日 +66.58%
- 3120万
- 2022年2月28日 -80.16%
- 619万
個別
- 2023年2月28日
- 4943万
- 2024年2月29日 -50.1%
- 2467万
- 2025年2月28日 -80.77%
- 474万
有報情報
- #1 セグメント情報等、財務諸表(連結)
- (2) セグメント資産の調整額9,484,836千円は、全社の項目に含めた全社資産であり、主に長期投資資金(投資有価証券)及び管理部門に係る資産等であります。2025/05/28 15:36
(3) 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額75,032千円は、本社の設備投資額であります。
3 セグメント利益又はセグメント損失(△)は、損益計算書の営業利益と調整を行っております。 - #2 セグメント表の脚注
- 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額55,652千円は、本社の設備投資額であります。
3 セグメント利益は、損益計算書の営業利益と調整を行っております。2025/05/28 15:36 - #3 報告セグメントの概要
- 当社の事業については、取り扱う商品・サービスについての事業展開・戦略を立案し、事業活動を行っております。2025/05/28 15:36
従って、当社は事業本部を基礎とした商品・サービス別セグメントから構成されており「ホームセンター事業」、「WILD-1事業」、「専門店事業」及び「店舗開発事業」を報告セグメントとしております。
「ホームセンター事業」は、ホームセンターの経営をしております。「WILD-1事業」はアウトドアライフ用品の専門店を経営しております。「専門店事業」は、主にフランチャイズ契約によるリユース商品販売のオフハウス及び業務用食品等の販売の業務スーパー並びに飲食店の経営をしております。「店舗開発事業」は、不動産賃貸管理及びアミューズメント施設の経営をしております。 - #4 従業員の状況(連結)
- 2025/05/28 15:36
(注) 1 従業員数は就業人員であり、従業員数欄の(外書)は、準社員および定時社員(パートタイマー・アルバイト)の年間平均雇用人数(1人1日8時間換算)の合計を記載しております。セグメントの名称 従業員数(名) (262) 店舗開発 3 (3)
2 平均年間給与は、賞与及び基準外賃金を含んでおります。 - #5 略歴、役員の状況(取締役(及び監査役))(連結)
- 2025/05/28 15:36
1987年4月 当社入社 2019年3月 人事部長兼労務グループ統括マネージャー 2021年3月 執行役員店舗開発部長 2022年5月 取締役就任店舗開発部長(現) - #6 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- WILD-1事業におきましては、「人間と自然」のあり方をテーマに、豊かなアウトドアライフの実現に貢献してまいります。2025/05/28 15:36
専門店事業におきましては、社会環境の変化と多様化するお客様のニーズに応えて、新たな視点での業態開発と店舗開発にチャレンジしてまいります。
(4) 会社の対処すべき課題 - #7 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (単位:千円)2025/05/28 15:36
(注) 1 セグメントごとの各構成内容は、次のとおりであります。セグメントの名称 当事業年度(自 2024年3月1日至 2025年2月28日) 前年同期比(%) 専門店 8,598,762 105.3 店舗開発 - - その他 - -
(1) ホームセンター……………(DIY用品、家庭用品、カー・レジャー用品、文具、食品等)