カンセキ(9903)の全事業営業利益の推移 - 第三四半期
連結
- 2009年11月30日
- 6億6648万
- 2010年11月30日 -3.18%
- 6億4526万
- 2011年11月30日 +63.69%
- 10億5619万
- 2012年11月30日 -13.22%
- 9億1651万
- 2013年11月30日 -21.77%
- 7億1699万
- 2014年11月30日 +19.56%
- 8億5724万
- 2015年11月30日 +10.39%
- 9億4633万
- 2016年11月30日 -13.61%
- 8億1750万
- 2017年11月30日 +3.5%
- 8億4609万
- 2018年11月30日 +37.36%
- 11億6219万
- 2019年11月30日 +16.53%
- 13億5430万
- 2020年11月30日 +81.53%
- 24億5848万
- 2021年11月30日 -27.29%
- 17億8749万
- 2022年11月30日 -34.67%
- 11億6782万
個別
- 2023年11月30日
- -3億9189万
- 2024年11月30日
- 3億3708万
- 2025年11月30日 +18.58%
- 3億9971万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期財務諸表(連結)
- 2 セグメント利益又は損失(△)の調整額△710,147千円には、各報告セグメントに配分していない全社費用△710,147千円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2024/01/12 9:32
3 セグメント利益又は損失(△)は、四半期損益計算書の営業損失と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失に関する情報 - #2 セグメント表の脚注
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれていない不動産事業等に伴い発生した付随的な収益であります。
2 セグメント利益又は損失(△)の調整額△710,147千円には、各報告セグメントに配分していない全社費用△710,147千円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
3 セグメント利益又は損失(△)は、四半期損益計算書の営業損失と調整を行っております。2024/01/12 9:32 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- また、費用対効果の見地から大田原市に設置していた売場什器等倉庫の閉鎖を決定したこと及び定期建物賃貸借契約の契約終了に伴う業務スーパーインターパーク店(栃木県宇都宮市)の閉鎖に伴い「固定資産の減損に係る会計基準」に基づき、保有する固定資産についての将来の回収可能性を検討した結果、2024年2月期第3四半期会計期間において店舗等に係る減損損失を3億52百万円計上いたしました。2024/01/12 9:32
これらの結果、当第3四半期累計期間の売上高は268億64百万円、営業損失は3億91百万円、経常損失は4億34百万円、減損損失3億52百万円を計上したことにより、四半期純損失は8億88百万円となりました。
(注)当社は第1四半期会計期間より四半期財務諸表を作成しているため、四半期損益計算書に係る比較情報を記載しておりません。