営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2013年11月30日
- 7億1699万
- 2014年11月30日 +19.56%
- 8億5724万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2 セグメント利益の調整額△447,985千円には、各報告セグメントに配分していない全社費用△447,985千円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2015/01/14 13:01
3 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第3四半期連結累計期間(自 平成26年3月1日 至 平成26年11月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、不動産事業及び保険代理店事業等を含んでおります。
2 セグメント利益の調整額△446,648千円には、各報告セグメントに配分していない全社費用△446,648千円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
3 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2015/01/14 13:01 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような経済状況の中、当社グループは、営業面において、期初に消費税増税に伴う駆け込み需要を効果的に取り込み、売上を伸長させることが出来ました。しかし増税後は、天候不順の影響もあり、季節商品が伸び悩むとともに消費者の節約意識が堅調になり苦戦を強いられました。経費面では、円安による仕入コストや光熱費の上昇などの増加要因が生じましたが、引き続き経費削減に向けた様々な取り組みを実施し利益の確保に努めました。2015/01/14 13:01
この結果、売上高は233億87百万円(前年同四半期比2.8%増)、営業利益は8億57百万円(前年同四半期比19.6%増)、経常利益は6億38百万円(前年同四半期比35.1%増)、四半期純利益は3億90百万円(前年同四半期比36.8%増)となり、前年同四半期と比較して、売上高、利益ともに上回り、増収増益となりました。
なお、報告セグメント別の業績は次のとおりであります。