9903 カンセキ

9903
2026/05/12
時価
72億円
PER 予
21.09倍
2010年以降
赤字-169.08倍
(2010-2026年)
PBR
1倍
2010年以降
0.26-2.7倍
(2010-2026年)
配当 予
2.21%
ROE 予
4.76%
ROA 予
1.28%
資料
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カンセキ(9903)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 専門店の推移 - 全期間

【期間】

連結

2013年2月28日
2億4448万
2013年5月31日 -73.69%
6433万
2013年8月31日 +78.85%
1億1506万
2013年11月30日 +45.32%
1億6721万
2014年2月28日 +37.04%
2億2915万
2014年5月31日 -68.96%
7112万
2014年8月31日 +70.93%
1億2157万
2014年11月30日 +67.81%
2億401万
2015年2月28日 +39.2%
2億8399万
2015年5月31日 -66.08%
9631万
2015年8月31日 +82.6%
1億7588万
2015年11月30日 +60.73%
2億8269万
2016年2月29日 +38.14%
3億9050万
2016年5月31日 -76.04%
9356万
2016年8月31日 +92.73%
1億8032万
2016年11月30日 +53.42%
2億7666万
2017年2月28日 +40.09%
3億8756万
2017年5月31日 -72.97%
1億474万
2017年8月31日 +98.03%
2億743万
2017年11月30日 +52.29%
3億1589万
2018年2月28日 +42.14%
4億4900万
2018年5月31日 -71.55%
1億2772万
2018年8月31日 +92.16%
2億4543万
2018年11月30日 +46.8%
3億6028万
2019年2月28日 +37.03%
4億9371万
2019年5月31日 -71.92%
1億3863万
2019年8月31日 +103.46%
2億8205万
2019年11月30日 +52.97%
4億3146万
2020年2月29日 +47.08%
6億3459万
2020年5月31日 -71.4%
1億8147万
2020年8月31日 +96.43%
3億5648万
2020年11月30日 +48.35%
5億2885万
2021年2月28日 +38.3%
7億3138万
2021年5月31日 -73.65%
1億9275万
2021年8月31日 +92.61%
3億7126万
2021年11月30日 +52.82%
5億6735万
2022年2月28日 +41.77%
8億436万
2022年5月31日 -72.14%
2億2410万
2022年8月31日 +80.37%
4億421万
2022年11月30日 +43.86%
5億8152万

個別

2023年2月28日
7億8188万
2023年5月31日 -76.16%
1億8641万
2023年8月31日 +96.11%
3億6557万
2023年11月30日 +53.32%
5億6048万
2024年2月29日 +43.81%
8億604万
2024年5月31日 -67.66%
2億6069万
2024年8月31日 +87.01%
4億8751万
2025年2月28日 +91.08%
9億3153万
2025年8月31日 -50.33%
4億6271万

有報情報

#1 セグメント情報等、財務諸表(連結)
従って、当社は事業本部を基礎とした商品・サービス別セグメントから構成されており「ホームセンター事業」、「WILD-1事業」、「専門店事業」及び「店舗開発事業」を報告セグメントとしております。
「ホームセンター事業」は、ホームセンターの経営をしております。「WILD-1事業」はアウトドアライフ用品の専門店を経営しております。「専門店事業」は、主にフランチャイズ契約によるリユース商品販売のオフハウス及び業務用食品等の販売の業務スーパー並びに飲食店の経営をしております。「店舗開発事業」は、不動産賃貸管理及びアミューズメント施設の経営をしております。
2 報告セグメントごとの営業収益、利益又は損失、資産、その他の項目の金額の算定方法
2025/05/28 15:36
#2 収益認識関係、財務諸表(連結)
2.顧客との契約から生じる収益を理解するための基礎となる情報
ホームセンター事業、WILD-1事業、専門店事業の一部の消化仕入取引、ペットのトリミングサービス等については、財又はサービスが他の事業者によって提供されるように手配する履行義務として識別しております。商品の販売については、主に顧客よりレジで現金またはクレジットカードで支払いがなされ、代金は概ね1カ月以内に回収しております。また、取付工事サービスについては、主に工事完了時に現金またはクレジットカードで支払いがなされ、代金は概ね1カ月以内に回収しております。これらの履行義務に対する対価は、重要な金融要素は含んでおりません。
3.顧客との契約に基づく履行義務の充足と当該契約から生ずるキャッシュ・フローとの関係並びに当事業年度末において存在する顧客との契約から翌事業年度以降に認識すると見込まれる収益の金額及び時期に関する情報
2025/05/28 15:36
#3 報告セグメントの概要
従って、当社は事業本部を基礎とした商品・サービス別セグメントから構成されており「ホームセンター事業」、「WILD-1事業」、「専門店事業」及び「店舗開発事業」を報告セグメントとしております。
「ホームセンター事業」は、ホームセンターの経営をしております。「WILD-1事業」はアウトドアライフ用品の専門店を経営しております。「専門店事業」は、主にフランチャイズ契約によるリユース商品販売のオフハウス及び業務用食品等の販売の業務スーパー並びに飲食店の経営をしております。「店舗開発事業」は、不動産賃貸管理及びアミューズメント施設の経営をしております。
2025/05/28 15:36
#4 従業員の状況(連結)
セグメントの名称従業員数(名)
(179)
専門店49
(262)
(注) 1 従業員数は就業人員であり、従業員数欄の(外書)は、準社員および定時社員(パートタイマー・アルバイト)の年間平均雇用人数(1人1日8時間換算)の合計を記載しております。
2 平均年間給与は、賞与及び基準外賃金を含んでおります。
2025/05/28 15:36
#5 株式の保有状況(連結)
特定投資株式
銘柄当事業年度前事業年度保有目的、業務提携等の概要、定量的な保有効果及び株式数が増加した理由(注)1当社の株式の保有の有無(注)2
株式数(株)株式数(株)
貸借対照表計上額(千円)貸借対照表計上額(千円)
1,071,8691,129,850
㈱神戸物産219,800364,800専門店事業(業務スーパー)における安定的な取引関係を維持継続するため、継続保有しております。
733,0331,470,144
3,2853,685
㈱ハードオフコーポレーション1,0001,000専門店事業(オフハウス)における安定的な取引関係を維持継続するため、継続保有しております。
1,8611,863
(注) 1 定量的な保有効果の記載については、取引契約書上の問題等があり差し控えさせていただきます。保有の合理性は、保有先との取引状況の推移、保有先の業績動向、当社の事業の状況や中長期的な経済合理性・将来の見通しを踏まえて具体的に精査し、保有の意義・目的について、定期的に検証しております。
2 当社の株主名簿等により確認できる範囲で記載しております。
2025/05/28 15:36
#6 減損損失に関する注記
前事業年度(自 2023年3月1日 至 2024年2月29日)
事業用途・場所種類減損損失(千円)
小計862,966
専門店栃木県店舗2個所建物79,790
福島県店舗1個所構築物1,086
工具、器具及び備品258
ソフトウエア329
小計81,465
当社は、キャッシュ・フローを生み出す最小単位として、原則として店舗等を基本単位とし、共用資産については、共用資産を含むより大きな単位でグルーピングしております。また、遊休資産のうち重要なものについては、別途グルーピングを行っております。
上記資産グループにつきましては、収益性が著しく低下しているため帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額3,375,024千円を減損損失として特別損失に計上しております。
2025/05/28 15:36
#7 略歴、役員の状況(取締役(及び監査役))(連結)
1989年7月当社入社
2019年3月事業開発室長
2021年3月営業本部専門店事業部長
2021年11月取締役専門店事業部長
2023年3月取締役WILD-1事業部長
2025/05/28 15:36
#8 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
(1) 会社の経営の基本方針
当社は、「住まいと暮らしを豊かに快適にするための商品とサービスを提供し、地域の皆様の生活文化の向上に貢献する」を経営理念として、主力であるホームセンター事業を核に、アウトドア専門店など複数の事業を展開し、日常における「快適な暮らしの創造」から、「人生を豊かにするライフスタイルの提案」までのニーズを満たし、「お客様にとって、安心・親切・便利な店」をスローガンに地域の皆様に愛される「地域一番店」であり続けることを基本方針としております。
(2) 目標とする経営指標
2025/05/28 15:36
#9 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
(単位:千円)
セグメントの名称当事業年度(自 2024年3月1日至 2025年2月28日)前年同期比(%)
WILD-15,600,38075.4
専門店8,598,762105.3
店舗開発--
(注) 1 セグメントごとの各構成内容は、次のとおりであります。
(1) ホームセンター……………(DIY用品、家庭用品、カー・レジャー用品、文具、食品等)
2025/05/28 15:36

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