カンセキ(9903)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 専門店の推移 - 全期間
連結
- 2013年2月28日
- 2億4448万
- 2013年5月31日 -73.69%
- 6433万
- 2013年8月31日 +78.85%
- 1億1506万
- 2013年11月30日 +45.32%
- 1億6721万
- 2014年2月28日 +37.04%
- 2億2915万
- 2014年5月31日 -68.96%
- 7112万
- 2014年8月31日 +70.93%
- 1億2157万
- 2014年11月30日 +67.81%
- 2億401万
- 2015年2月28日 +39.2%
- 2億8399万
- 2015年5月31日 -66.08%
- 9631万
- 2015年8月31日 +82.6%
- 1億7588万
- 2015年11月30日 +60.73%
- 2億8269万
- 2016年2月29日 +38.14%
- 3億9050万
- 2016年5月31日 -76.04%
- 9356万
- 2016年8月31日 +92.73%
- 1億8032万
- 2016年11月30日 +53.42%
- 2億7666万
- 2017年2月28日 +40.09%
- 3億8756万
- 2017年5月31日 -72.97%
- 1億474万
- 2017年8月31日 +98.03%
- 2億743万
- 2017年11月30日 +52.29%
- 3億1589万
- 2018年2月28日 +42.14%
- 4億4900万
- 2018年5月31日 -71.55%
- 1億2772万
- 2018年8月31日 +92.16%
- 2億4543万
- 2018年11月30日 +46.8%
- 3億6028万
- 2019年2月28日 +37.03%
- 4億9371万
- 2019年5月31日 -71.92%
- 1億3863万
- 2019年8月31日 +103.46%
- 2億8205万
- 2019年11月30日 +52.97%
- 4億3146万
- 2020年2月29日 +47.08%
- 6億3459万
- 2020年5月31日 -71.4%
- 1億8147万
- 2020年8月31日 +96.43%
- 3億5648万
- 2020年11月30日 +48.35%
- 5億2885万
- 2021年2月28日 +38.3%
- 7億3138万
- 2021年5月31日 -73.65%
- 1億9275万
- 2021年8月31日 +92.61%
- 3億7126万
- 2021年11月30日 +52.82%
- 5億6735万
- 2022年2月28日 +41.77%
- 8億436万
- 2022年5月31日 -72.14%
- 2億2410万
- 2022年8月31日 +80.37%
- 4億421万
- 2022年11月30日 +43.86%
- 5億8152万
個別
- 2023年2月28日
- 7億8188万
- 2023年5月31日 -76.16%
- 1億8641万
- 2023年8月31日 +96.11%
- 3億6557万
- 2023年11月30日 +53.32%
- 5億6048万
- 2024年2月29日 +43.81%
- 8億604万
- 2024年5月31日 -67.66%
- 2億6069万
- 2024年8月31日 +87.01%
- 4億8751万
- 2025年2月28日 +91.08%
- 9億3153万
- 2025年8月31日 -50.33%
- 4億6271万
有報情報
- #1 セグメント情報等、財務諸表(連結)
- 従って、当社は事業本部を基礎とした商品・サービス別セグメントから構成されており「ホームセンター事業」、「WILD-1事業」、「専門店事業」及び「店舗開発事業」を報告セグメントとしております。2025/05/28 15:36
「ホームセンター事業」は、ホームセンターの経営をしております。「WILD-1事業」はアウトドアライフ用品の専門店を経営しております。「専門店事業」は、主にフランチャイズ契約によるリユース商品販売のオフハウス及び業務用食品等の販売の業務スーパー並びに飲食店の経営をしております。「店舗開発事業」は、不動産賃貸管理及びアミューズメント施設の経営をしております。
2 報告セグメントごとの営業収益、利益又は損失、資産、その他の項目の金額の算定方法 - #2 収益認識関係、財務諸表(連結)
- 2.顧客との契約から生じる収益を理解するための基礎となる情報2025/05/28 15:36
ホームセンター事業、WILD-1事業、専門店事業の一部の消化仕入取引、ペットのトリミングサービス等については、財又はサービスが他の事業者によって提供されるように手配する履行義務として識別しております。商品の販売については、主に顧客よりレジで現金またはクレジットカードで支払いがなされ、代金は概ね1カ月以内に回収しております。また、取付工事サービスについては、主に工事完了時に現金またはクレジットカードで支払いがなされ、代金は概ね1カ月以内に回収しております。これらの履行義務に対する対価は、重要な金融要素は含んでおりません。
3.顧客との契約に基づく履行義務の充足と当該契約から生ずるキャッシュ・フローとの関係並びに当事業年度末において存在する顧客との契約から翌事業年度以降に認識すると見込まれる収益の金額及び時期に関する情報 - #3 報告セグメントの概要
- 従って、当社は事業本部を基礎とした商品・サービス別セグメントから構成されており「ホームセンター事業」、「WILD-1事業」、「専門店事業」及び「店舗開発事業」を報告セグメントとしております。2025/05/28 15:36
「ホームセンター事業」は、ホームセンターの経営をしております。「WILD-1事業」はアウトドアライフ用品の専門店を経営しております。「専門店事業」は、主にフランチャイズ契約によるリユース商品販売のオフハウス及び業務用食品等の販売の業務スーパー並びに飲食店の経営をしております。「店舗開発事業」は、不動産賃貸管理及びアミューズメント施設の経営をしております。 - #4 従業員の状況(連結)
- 2025/05/28 15:36
(注) 1 従業員数は就業人員であり、従業員数欄の(外書)は、準社員および定時社員(パートタイマー・アルバイト)の年間平均雇用人数(1人1日8時間換算)の合計を記載しております。セグメントの名称 従業員数(名) (179) 専門店 49 (262)
2 平均年間給与は、賞与及び基準外賃金を含んでおります。 - #5 株式の保有状況(連結)
- 特定投資株式2025/05/28 15:36
(注) 1 定量的な保有効果の記載については、取引契約書上の問題等があり差し控えさせていただきます。保有の合理性は、保有先との取引状況の推移、保有先の業績動向、当社の事業の状況や中長期的な経済合理性・将来の見通しを踏まえて具体的に精査し、保有の意義・目的について、定期的に検証しております。銘柄 当事業年度 前事業年度 保有目的、業務提携等の概要、定量的な保有効果及び株式数が増加した理由(注)1 当社の株式の保有の有無(注)2 株式数(株) 株式数(株) 貸借対照表計上額(千円) 貸借対照表計上額(千円) 1,071,869 1,129,850 ㈱神戸物産 219,800 364,800 専門店事業(業務スーパー)における安定的な取引関係を維持継続するため、継続保有しております。 無 733,033 1,470,144 3,285 3,685 ㈱ハードオフコーポレーション 1,000 1,000 専門店事業(オフハウス)における安定的な取引関係を維持継続するため、継続保有しております。 有 1,861 1,863
2 当社の株主名簿等により確認できる範囲で記載しております。 - #6 減損損失に関する注記
- 前事業年度(自 2023年3月1日 至 2024年2月29日)2025/05/28 15:36
当社は、キャッシュ・フローを生み出す最小単位として、原則として店舗等を基本単位とし、共用資産については、共用資産を含むより大きな単位でグルーピングしております。また、遊休資産のうち重要なものについては、別途グルーピングを行っております。事業 用途・場所 種類 減損損失(千円) 小計 862,966 専門店 栃木県店舗2個所 建物 79,790 福島県店舗1個所 構築物 1,086 工具、器具及び備品 258 ソフトウエア 329 小計 81,465
上記資産グループにつきましては、収益性が著しく低下しているため帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額3,375,024千円を減損損失として特別損失に計上しております。 - #7 略歴、役員の状況(取締役(及び監査役))(連結)
- 2025/05/28 15:36
1989年7月 当社入社 2019年3月 事業開発室長 2021年3月 営業本部専門店事業部長 2021年11月 取締役専門店事業部長 2023年3月 取締役WILD-1事業部長 - #8 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- (1) 会社の経営の基本方針2025/05/28 15:36
当社は、「住まいと暮らしを豊かに快適にするための商品とサービスを提供し、地域の皆様の生活文化の向上に貢献する」を経営理念として、主力であるホームセンター事業を核に、アウトドア専門店など複数の事業を展開し、日常における「快適な暮らしの創造」から、「人生を豊かにするライフスタイルの提案」までのニーズを満たし、「お客様にとって、安心・親切・便利な店」をスローガンに地域の皆様に愛される「地域一番店」であり続けることを基本方針としております。
(2) 目標とする経営指標 - #9 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (単位:千円)2025/05/28 15:36
(注) 1 セグメントごとの各構成内容は、次のとおりであります。セグメントの名称 当事業年度(自 2024年3月1日至 2025年2月28日) 前年同期比(%) WILD-1 5,600,380 75.4 専門店 8,598,762 105.3 店舗開発 - -
(1) ホームセンター……………(DIY用品、家庭用品、カー・レジャー用品、文具、食品等)