- #1 その他、財務諸表等(連結)
その他】
第50期(2023年3月1日から2024年2月29日)中間配当については、2023年10月12日開催の取締役会において、これを行わない旨を決議いたしました。
2023/10/13 13:01- #2 ストックオプション制度の内容(連結)
当第2四半期会計期間において発行した新株予約権は、次のとおりであります。
| 決議年月日 | 2023年5月25日 |
| 付与対象者の区分及び人数(名) | 当社取締役(監査等委員であるものを除く。) 5 |
| 新株予約権の数(個) ※ | 89(注)1 |
| 新株予約権の目的となる株式の種類、内容及び数(株) ※ | 普通株式 8,900(注)1 |
| 新株予約権の行使時の払込金額(円)※ | 新株予約権の行使により交付を受けることができる株式1株当たりの金額を1円とし、これに付与株式数を乗じた金額とする。 |
※ 新株予約権証券の発行時(2023年6月9日)における内容を記載しております。
(注)
1.新株予約権
1個につき目的となる株式数は、
100株であります。
2023/10/13 13:01- #3 セグメント情報等、四半期財務諸表(連結)
【セグメント情報】
当第2四半期累計期間(自 2023年3月1日 至 2023年8月31日)
報告セグメントごとの営業収益及び利益の金額に関する情報
2023/10/13 13:01- #4 セグメント表の脚注
(注) 1 「その他」の区分は、報告セグメントに含まれていない不動産事業等に伴い発生した付随的な収益であります。
2 セグメント利益又は損失(△)の調整額△467,279千円には、各報告セグメントに配分していない全社費用△467,279千円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
2023/10/13 13:01- #5 主要な販売費及び一般管理費
※ 販売費及び一般管理費のうち主要な費目及び金額は、次のとおりであります。
| 当第2四半期累計期間(自 2023年3月1日至 2023年8月31日) |
| 給料及び手当 | 1,780,974 | 千円 |
| 退職給付費用 | 66,351 | 〃 |
| 地代家賃 | 886,815 | 〃 |
2023/10/13 13:01- #6 事業等のリスク
1 【事業等のリスク】
当第2四半期累計期間における、当四半期報告書に記載した事業の状況、経理の状況等に関する事項のうち、投資者の判断に重要な影響を及ぼす可能性のある事項の発生、又は前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」についての重要な変更はありません。
2023/10/13 13:01- #7 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、四半期財務諸表(連結)
(時価の算定に関する会計基準の適用指針の適用)
「時価の算定に関する会計基準の適用指針」(企業会計基準適用指針第31号 2021年6月17日。以下「時価算定会計基準適用指針」という。)等を第1四半期会計期間の期首から適用し、時価算定会計基準適用指針第27-2項に定める経過的な取扱いに従って、時価算定会計基準適用指針が定める新たな会計方針を将来にわたって適用することといたしました。なお、この適用による四半期財務諸表に与える影響はありません。
2023/10/13 13:01- #8 収益認識関係、四半期財務諸表(連結)
顧客との契約から生じる収益の分解情報
当第2四半期累計期間(自 2023年3月1日 至 2023年8月31日)
2023/10/13 13:01- #9 比較情報を記載していない場合の記載、経理の状況(連結)
なお、当社は第1四半期会計期間より四半期財務諸表を作成しているため、四半期損益計算書及び四半期キャッシュ・フロー計算書に係る比較情報を記載しておりません。
2023/10/13 13:01- #10 現金及び現金同等物の期末残高と貸借対照表に掲記されている科目の金額との関係
※ 現金及び現金同等物の四半期末残高と四半期貸借対照表に掲記されている科目の金額との関係は、次のとおりであります。
| 当第2四半期累計期間(自 2023年3月1日至 2023年8月31日) |
| 現金及び預金 | 960,557 | 千円 |
| 預入期間が3か月を超える定期預金 | △2,000 | 〃 |
| 現金及び現金同等物 | 958,557 | 千円 |
2023/10/13 13:01- #11 発行済株式、株式の総数等(連結)
② 【発行済株式】
| 種類 | 第2四半期会計期間末現在発行数(株)(2023年8月31日) | 提出日現在発行数(株)(2023年10月13日) | 上場金融商品取引所名又は登録認可金融商品取引業協会名 | 内容 |
| 普通株式 | 8,050,000 | 8,050,000 | 東京証券取引所スタンダード市場 | 単元株式数100株 |
| 計 | 8,050,000 | 8,050,000 | ― | ― |
2023/10/13 13:01- #12 発行済株式、議決権の状況(連結)
① 【発行済株式】
| | | 2023年8月31日現在 |
| 区分 | 株式数(株) | 議決権の数(個) | 内容 |
| 無議決権株式 | ― | ― | ― |
| 議決権制限株式(自己株式等) | ― | ― | ― |
| 議決権制限株式(その他) | ― | ― | ― |
|
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| | | 2023年8月31日現在 |
| 区分 | 株式数(株) | 議決権の数(個) | 内容 |
| 無議決権株式 | ― | ― | ― |
| 議決権制限株式(自己株式等) | ― | ― | ― |
| 議決権制限株式(その他) | ― | ― | ― |
| 完全議決権株式(自己株式等) | (自己保有株式)
| ― | ― |
| 完全議決権株式(その他) | | 74,543 | ― |
| 単元未満株式 | | 普通株式 | 1,800 | | 発行済株式総数 | 8,050,000 | ― | ― | | 総株主の議決権 | ― | 74,543 | ― |
| ― | ― |
| 発行済株式総数 | 8,050,000 | ― | ― |
| 総株主の議決権 | ― | 74,543 | ― |
(注) 単元未満株式には、当社名義の自己株式22株が含まれております。
2023/10/13 13:01- #13 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
営業面では、ペット用品、植物・園芸関連商品やフィッティング・クロージング・フィッシング関連商品などのアウトドア用品、業務スーパーが提供するお買い得な食品などの売上は堅調に推移いたしましたが、5類移行によるお客様志向の多様化や記録的な猛暑日が続いたことなどの影響からファミリーキャンプ需要が大幅に落ち込むこととなりました。
設備および経費面では、2023年3月に「WILD-1宇都宮西川田店(栃木県宇都宮市)」、2023年4月に「WILD-1市川コルトンプラザ店(千葉県市川市)」及び「業務スーパー東光寺店(栃木県真岡市)」を新規出店したことによる出店費用の増加や電気料の値上げの影響により経費増となりました。
これらの結果、当第2四半期累計期間の売上高は179億47百万円、営業損失は31百万円、経常損失は37百万円、四半期純損失は59百万円となりました。
2023/10/13 13:01- #14 配当に関する注記
当第2四半期累計期間(自 2023年3月1日 至 2023年8月31日)
1.配当金支払額
2023/10/13 13:01- #15 1株当たり情報、四半期財務諸表(連結)
(1株当たり情報)
1株当たり四半期純損失及び算定上の基礎並びに潜在株式調整後1株当たり四半期純利益及び算定上の基礎は、以下のとおりであります。
2023/10/13 13:01