営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2013年8月31日
- 6億2196万
- 2014年8月31日 +7.71%
- 6億6988万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2 セグメント利益の調整額△262,340千円には、各報告セグメントに配分していない全社費用△262,340千円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2014/10/14 10:16
3 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第2四半期連結累計期間(自 平成26年3月1日 至 平成26年8月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、不動産事業及び保険代理店事業等を含んでおります。
2 セグメント利益の調整額△250,867千円には、各報告セグメントに配分していない全社費用△250,867千円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
3 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2014/10/14 10:16 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような経済状況の中、当社グループは、営業面において、天候不順による季節商品の売上に影響があったものの、消費税増税に伴う駆け込み需要により売上が伸長いたしました。その後、増税による反動減の影響も想定した範囲内となり、売上が堅調に推移いたしました。経費面では、円安による燃料価格、仕入れコストの上昇などの経費増加要因が生じましたが、引き続き経費削減に向けた様々な取り組みを実施し利益の確保に努めました。2014/10/14 10:16
この結果、売上高は159億54百万円(前年同四半期比2.7%増)、営業利益は6億69百万円(前年同四半期比7.7%増)、経常利益は5億19百万円(前年同四半期比12.7%増)、四半期純利益は3億38百万円(前年同四半期比19.2%増)となり、前年同四半期と比較して、売上高、利益ともに上回り、増収増益となりました。
なお、報告セグメント別の業績は次のとおりであります。