- 9903
- 2026/09/04
- 時価
- 72億円
- PER 予
- 20.85倍
- 2010年以降
- 赤字-169.08倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.04倍
- 2010年以降
- 0.26-2.7倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 2.23%
- ROE 予
- 4.97%
- ROA 予
- 1.25%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 期末日満期手形の会計処理(連結)
- 四半期連結会計期間末日満期手形及び電子記録債務の会計処理については、手形交換日をもって決済処理しております。なお、前連結会計年度末日が金融機関の休日であったため、次の連結会計年度末日満期手形及び電子記録債務が、連結会計年度末残高に含まれております。2016/01/12 13:35
前連結会計年度(平成27年2月28日) 当第2四半期連結会計期間(平成27年8月31日) 電子記録債務 69,951 〃 ― 〃 流動負債「その他」(設備関係支払手形) 2,295 〃 ― 〃 - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当第2四半期連結会計期間末における総資産は、263億67百万円となり、前連結会計年度末に比べ6億43百万円の増加となりました。主な要因としては、現金及び預金の減少1億6百万円及び敷金及び保証金の返還による減少1億26百万円の減少要因に対し、クレジット売上増に伴う売掛金の増加80百万円、有形固定資産の増加4億75百万円無形固定資産の増加47百万円及び商品の増加1億31百万円の増加要因によるものであります。2016/01/12 13:35
負債は、203億22百万円となり、前連結会計年度末に比べ1億56百万円の増加となりました。主な要因としては、短期借入金の減少96百万円、長期借入金の減少50百万円、退職給付に係る負債の減少79百万円、長期預り敷金保証金の減少47百万円及びその他の流動負債の減少2億7百万円の減少要因に対し、支払手形及び買掛金の増加4億21百万円、電子記録債務の増加9百万円、1年内返済予定の長期借入金の増加2億6百万円及び未払法人税等の増加44百万円の増加要因によるものであります。
純資産は、60億44百万円となり、前連結会計年度末に比べ4億87百万円の増加となりました。主な要因としては、配当金の支払44百万円の減少要因に対し、株式の市場価格の上昇によるその他有価証券評価差額金の増加1億44百万円及び当第2四半期連結累計期間において四半期純利益3億29百万円を計上したことによるものであります。この結果、当第2四半期連結会計期間末における自己資本比率は22.9%となりました。