無形固定資産
連結
- 2017年2月28日
- 7億3379万
- 2018年2月28日 -10.9%
- 6億5378万
個別
- 2017年2月28日
- 7億3379万
- 2018年2月28日 -10.9%
- 6億5378万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (2) セグメント資産の調整額3,376,964千円は、全社の項目に含めた全社資産であり、主に親会社での長期投資資金(投資有価証券)及び管理部門に係る資産等であります。2018/05/25 10:00
(3) 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額181,213千円は、本社の設備投資額であります。
3 セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、不動産事業及び保険代理店事業等を含んでおります。
2 調整額は以下のとおりであります。
(1) セグメント利益の調整額△775,009千円には、各報告セグメントに配分していない全社費用△775,009千円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
(2) セグメント資産の調整額5,215,982千円は、全社の項目に含めた全社資産であり、主に親会社での長期投資資金(投資有価証券)及び管理部門に係る資産等であります。
(3) 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額31,017千円は、本社の設備投資額であります。
3 セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2018/05/25 10:00 - #3 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- 主として、POSシステム及び陳列什器(器具及び備品)であります。2018/05/25 10:00
・無形固定資産
主として、POSシステムソフトウエア及び本社における販売管理用ソフトウエアであります。 - #4 固定資産の減価償却の方法
- 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
なお、主な償却年数は次のとおりであります。
ソフトウエア(自社利用分) 5年(社内における利用可能期間)2018/05/25 10:00 - #5 減損損失に関する注記(連結)
- 前連結会計年度(自 平成28年3月1日 至 平成29年2月28日)2018/05/25 10:00
当社グループは、キャッシュ・フローを生み出す最小単位として、地域ごとに隣接する店舗グループを基本単位としてグルーピングしております。場所 用途 種類 減損損失(千円) リース資産 823 無形固定資産 3,076 合計 14,862 リース資産 546 無形固定資産 695 合計 21,475 リース資産 52 無形固定資産 4,922 土地 23,870 リース資産 630 無形固定資産 2,820 合計 15,322
上記店舗グループにつきましては、収益性が著しく低下しているため帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額160,343千円を減損損失として特別損失に計上しております。 - #6 設備投資等の概要
- 1 【設備投資等の概要】2018/05/25 10:00
当連結会計年度に実施いたしました当社グループの主な設備投資は、ホームセンター真岡店(栃木県真岡市)への「ザ・グリーンコネクション」新設、ホームセンター小金井店(栃木県下野市)の改装、ホームセンター茂木店(栃木県芳賀郡)、小川店(栃木県那須郡)、那珂店(茨城県那珂市)への灯油販売所新設、ホームセンター烏山店(栃木県那須烏山市)の土地取得であります。その結果、当連結会計年度の設備投資額は4億53百万円であります。なお、有形固定資産の他、無形固定資産への投資を含めて記載しております。
(1) ホームセンター事業 - #7 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 有形固定資産は、新規設備投資により増加しましたが、資産の除却、減損損失の計上及び減価償却により19百万円減少し162億12百万円となりました。2018/05/25 10:00
無形固定資産は、減価償却等により80百万円減少し6億53百万円となりました。
投資その他の資産は、投資有価証券の増加75百万円の増加要因に対し、繰延税金資産の減少45百万円、契約に基づく敷金及び保証金の回収等による減少98百万円等により61百万円減少し24億88百万円となりました。