営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2017年8月31日
- 6億9421万
- 2018年8月31日 +23.32%
- 8億5610万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2 セグメント利益の調整額△372,886千円には、各報告セグメントに配分していない全社費用△372,886千円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2018/10/12 11:04
3 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第2四半期連結累計期間(自 平成30年3月1日 至 平成30年8月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、不動産事業及び保険代理店事業等を含んでおります。
2 セグメント利益の調整額△385,650千円には、各報告セグメントに配分していない全社費用△385,650千円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
3 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2018/10/12 11:04 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 経費面では、猛暑による冷房設備使用の増加により、水道光熱費の大幅増加が懸念されましたが、電力の契約先変更や旧型空調機の更新・LED照明の積極導入を更に進めたこともあり、前年実績以下に収まりました。2018/10/12 11:04
これらの結果、当第2四半期連結累計期間の売上高は169億50百万円(前年同四半期比2.0%増)、営業利益は8億56百万円(前年同四半期比23.3%増)、経常利益は7億78百万円(前年同四半期比34.4%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は4億42百万円(前年同四半期比22.0%増)となり、増収増益となりました。
なお、当グループの報告セグメント事業別業績は次の通りです。