無形固定資産
連結
- 2020年2月29日
- 6億773万
- 2021年2月28日 -9.42%
- 5億5047万
個別
- 2020年2月29日
- 6億773万
- 2021年2月28日 -9.42%
- 5億5047万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (2) セグメント資産の調整額7,617,466千円は、全社の項目に含めた全社資産であり、主に親会社での長期投資資金(投資有価証券)及び管理部門に係る資産等であります。2021/05/28 10:25
(3) 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額94,200千円は、本社の設備投資額であります。
3 セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、不動産事業及び保険代理店事業等を含んでおります。
2 調整額は以下のとおりであります。
(1) セグメント利益の調整額△954,181千円には、各報告セグメントに配分していない全社費用△954,181千円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
(2) セグメント資産の調整額9,154,266千円は、全社の項目に含めた全社資産であり、主に親会社での長期投資資金(投資有価証券)及び管理部門に係る資産等であります。
(3) 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額58,342千円は、本社の設備投資額であります。
3 セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2021/05/28 10:25 - #3 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- 主として、POSシステム及び陳列什器(器具及び備品)であります。2021/05/28 10:25
・無形固定資産
主として、POSシステムソフトウエア及び本社における販売管理用ソフトウエアであります。 - #4 固定資産の減価償却の方法
- 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
なお、主な償却年数は次のとおりであります。
ソフトウエア(自社利用分) 5年(社内における利用可能期間)2021/05/28 10:25 - #5 固定資産除却損の注記(連結)
- ※5 固定資産除却損の内訳は、以下のとおりであります。2021/05/28 10:25
前連結会計年度(自 2019年3月1日至 2020年2月29日) 当連結会計年度(自 2020年3月1日至 2021年2月28日) 借地権 820 〃 ― 〃 無形固定資産 599 〃 ― 〃 長期前払費用 ― 〃 14,562 〃 - #6 減損損失に関する注記(連結)
- 前連結会計年度(自 2019年3月1日 至 2020年2月29日)2021/05/28 10:25
当社グループは、キャッシュ・フローを生み出す最小単位として、原則として各店舗を基本単位としてグルーピングしております。場所 用途 種類 減損損失(千円) リース資産 2,473 無形固定資産 1,449 合計 4,541 リース資産 576 無形固定資産 308 合計 5,262 栃木県那須塩原市 店舗 リース資産 3,097 無形固定資産 1,518 合計 4,615 茨城県那珂市 店舗 リース資産 2,670 無形固定資産 1,437 合計 4,108 リース資産 3,497 無形固定資産 1,657 合計 6,280 茨城県高萩市 店舗 リース資産 3,496 無形固定資産 1,657 合計 5,153 土地 4,100 無形固定資産 487 合計 33,639 リース資産 5,388 無形固定資産 2,467 合計 43,094
上記資産グループにつきましては、収益性が著しく低下しているため帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額123,316千円を減損損失として特別損失に計上しております。 - #7 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 有形固定資産は、新規設備投資により1億4百万円増加し153億62百万円となりました。2021/05/28 10:25
無形固定資産は、57百万円減少し5億50百万円となりました。
投資その他の資産は、市場価格の上昇により投資有価証券が3億44百万円増加したことから2億82百万円増加し32億99百万円となりました。 - #8 設備投資等の概要
- 1 【設備投資等の概要】2021/05/28 10:25
当連結会計年度に実施いたしました当社グループの主な設備投資は、ホームセンター栃木そのべ店(栃木県栃木市)、WILD-1ブランチ博多店(福岡県福岡市)、業務スーパー小山ひととのや店(栃木県小山市)の新設であります。その結果、当連結会計年度の設備投資額は790百万円であります。なお、有形固定資産の他、無形固定資産への投資を含めて記載しております。
(1) ホームセンター事業 - #9 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- また、2007年3月31日以前に取得したものについては、償却可能限度額まで償却が終了した翌年から5年間で均等償却する定額法によっております。2021/05/28 10:25
② 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。 - #10 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- また、2007年3月31日以前に取得したものについては、償却可能限度額まで償却が終了した翌年から5年間で均等償却する定額法によっております。2021/05/28 10:25
(2) 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。