営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2020年5月31日
- 4億3816万
- 2021年5月31日 +35.87%
- 5億9530万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2 セグメント利益の調整額△229,309千円には、各報告セグメントに配分していない全社費用△229,309千円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2021/07/14 10:04
3 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第1四半期連結累計期間(自 2021年3月1日 至 2021年5月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、不動産事業及び保険代理店事業等を含んでおります。
2 セグメント利益の調整額△229,809千円には、各報告セグメントに配分していない全社費用△229,809千円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
3 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2021/07/14 10:04 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 専門店事業においては、オフハウス店舗の店頭買取りが不安定にある中、ゴールデンウィーク期間を休店せずに営業を続けられた事や、取り組みを強化しているオンライン販売も順調に伸びた事から、前年同四半期の業績を大きく上回っております。業務スーパー店舗では、引き続き飲食店の営業自粛や時短営業、イベントの中止等の影響を受け、業務需要が大幅に減少しておりますが、一般消費者のご利用増加傾向は続いており、業績は堅調に推移しております。2021/07/14 10:04
これらの結果、一部店舗で長期休店はあったものの、当第1四半期連結累計期間の売上高は100億9百万円(前年同四半期比8.7%増)、営業利益は5億95百万円(前年同四半期比35.9%増)、経常利益は5億79百万円(前年同四半期比42.8%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は4億28百万円(前年同四半期比74.8%増)となり、増収増益となりました。
なお、当グループの報告セグメント事業別業績は次の通りです。