- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(1) 売上高
本邦以外の外部顧客への売上高がないため、該当事項はありません。
(2) 有形固定資産
2022/05/27 13:49- #2 主要な顧客ごとの情報
3 主要な顧客ごとの情報
外部顧客への売上高のうち、連結損益計算書の売上高の10%以上を占める相手先が無いため、記載はありません。
2022/05/27 13:49- #3 事業等のリスク
(1) 他社との競合によるリスク
当社グループが取扱う商品は、競合他社との差別化が非常に困難であり地域市場における競争の激化が予想されます。当社では独自のサービスによる差別化と競争力の向上を図っておりますが、当社が事業を展開する地域において競合他社の動向や新規参入業者等の状況によっては、価格競争が当社の予想を超えて販売価格の下落をまねく可能性も有り、売上高の減少や利益率の低下等、今後の経営成績に影響を及ぼす可能性があります。
(2) 個人情報等の漏洩に関するリスク
2022/05/27 13:49- #4 売上高、地域ごとの情報(連結)
(1) 売上高
本邦以外の外部顧客への売上高がないため、該当事項はありません。
2022/05/27 13:49- #5 社外取締役(及び社外監査役)(連結)
※1 「大株主」とは、当社株式を10%以上保有する株主をいう。
※2 「主要な取引先」とは、当社の商品、サービス等の販売先又は仕入先であって、直近事業年度における年間取引額が連結売上高又は相手方の連結売上高の2%を超えるものをいう。
※3 「主要な借入先」とは、当社の借入金残高が直近事業年度末において、当社の連結総資産又は当該金融機関の連結総資産の2%を超える金融機関をいう。
2022/05/27 13:49- #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
損益面では、当社が保有する一部事業用資産について、「固定資産の減損に係る会計基準」に基づき、将来の回収可能性を検討した結果、帳簿価額を回収可能額まで減額し、18億48百万円を減損損失として計上いたしました。
これらの結果、当連結会計年度の売上高は408億50百万円(前年同期比1.8%減)、営業利益は23億78百万円(前年同期比24.6%減)、経常利益は23億70百万円(前年同期比18.6%減)、親会社株主に帰属する当期純損失は1億77百万円となり、減収減益になりました。
なお、新型コロナウイルスの影響が軽微であった前々年同期の売上高は363億4百万円でありましたので、前々年対比の当期売上高は12.5%増の水準となります。
2022/05/27 13:49