有価証券報告書-第47期(平成31年4月1日-令和2年3月31日)
3 固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産……定率法によっております。
また、主な耐用年数は次のとおりです。
建物 3年~50年 工具、器具及び備品 2年~20年
ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法によっております。
なお、少額減価償却資産については、3年間で均等償却する方法を採用しております。
(2) 無形固定資産
ソフトウエア……社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法
(1) 有形固定資産……定率法によっております。
また、主な耐用年数は次のとおりです。
建物 3年~50年 工具、器具及び備品 2年~20年
ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法によっております。
なお、少額減価償却資産については、3年間で均等償却する方法を採用しております。
(2) 無形固定資産
ソフトウエア……社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法