四半期報告書-第46期第3四半期(平成30年10月1日-平成30年12月31日)
※ 減損損失
前第3四半期累計期間(自 平成29年4月1日 至 平成29年12月31日)
該当事項はありません。
当第3四半期累計期間(自 平成30年4月1日 至 平成30年12月31日)
当第3四半期累計期間において、当社は以下の資産について減損損失を計上しております。
当社は、キャッシュ・フローを生み出す最小単位として店舗ごとに資産のグルーピングをしております。そのグルーピングに基づき、減損会計の手続きを行った結果、土地の時価の著しい下落により投資額を回収することが困難になった固定資産について帳簿価額を回収可能額まで減額し、減損損失(517百万円)として特別損失に計上しております。減損損失の内訳は、店舗 517百万円(建物 4百万円、工具、器具及び備品 0百万円、土地 512百万円)であります。
なお、当資産グループの回収可能額は、使用価値により測定しており、将来キャッシュ・フローを4.9%で割り引いて算定しております。
前第3四半期累計期間(自 平成29年4月1日 至 平成29年12月31日)
該当事項はありません。
当第3四半期累計期間(自 平成30年4月1日 至 平成30年12月31日)
当第3四半期累計期間において、当社は以下の資産について減損損失を計上しております。
| 用 途 | 種 類 | 場 所 |
| 店 舗 | 土地及び建物等 | 埼玉県 |
当社は、キャッシュ・フローを生み出す最小単位として店舗ごとに資産のグルーピングをしております。そのグルーピングに基づき、減損会計の手続きを行った結果、土地の時価の著しい下落により投資額を回収することが困難になった固定資産について帳簿価額を回収可能額まで減額し、減損損失(517百万円)として特別損失に計上しております。減損損失の内訳は、店舗 517百万円(建物 4百万円、工具、器具及び備品 0百万円、土地 512百万円)であります。
なお、当資産グループの回収可能額は、使用価値により測定しており、将来キャッシュ・フローを4.9%で割り引いて算定しております。