ベリテ(9904)の全事業営業利益の推移 - 通期
連結
- 2008年3月31日
- 2億3700万
- 2009年3月31日
- -5億4800万
- 2010年3月31日 -20.44%
- -6億6000万
個別
- 2008年3月31日
- 2億2900万
- 2009年3月31日
- -5億4700万
- 2010年3月31日 -20.48%
- -6億5900万
- 2011年3月31日
- 5900万
- 2012年3月31日
- -500万
- 2013年3月31日
- 2億900万
- 2014年3月31日 +14.83%
- 2億4000万
- 2015年3月31日
- -1億4100万
- 2016年3月31日
- 1億9400万
- 2017年3月31日 +51.03%
- 2億9300万
- 2018年3月31日 +91.13%
- 5億6000万
- 2019年3月31日 +5.18%
- 5億8900万
- 2020年3月31日 +3.74%
- 6億1100万
- 2021年3月31日 +33.72%
- 8億1700万
- 2022年3月31日 -5.14%
- 7億7500万
- 2023年3月31日 +20.26%
- 9億3200万
- 2024年3月31日 -8.26%
- 8億5500万
- 2025年3月31日 +2.34%
- 8億7500万
有報情報
- #1 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- (目標とする経営指標)2025/06/27 13:16
当社は、経営指標として、売上高、営業利益、経常利益、当期純利益、店舗数、お客様数、お客様単価を採用しております。これらを重要な指標として認識し、目標の達成に努めてまいります。
(経営環境) - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような経営環境下において、当社としましては、コーポレート・ビジョンである「Diversity with Brilliance」を引き続き忠実に推進し、ジュエリーチェーンのパイオニアとしての豊富な実績を基に、お客様にご満足いただける質の高い接客技術の向上、顧客ニーズにあった魅力的な商品開発力の強化、粗利率の改善などへの積極的な取組みにより、いかなる環境の変化にも対応できる強固な事業基盤の構築に努めております。2025/06/27 13:16
以上の結果、当事業年度の売上高は7,947百万円(前年同期比4.0%増)、営業利益は875百万円(前年同期比2.4%増)、経常利益919百万円(前年同期比10.1%増)、当期純利益569百万円(前年同期比13.4%増)となりました。
②キャッシュ・フローの状況