- #1 対処すべき課題(連結)
⑤ 継続企業の前提に関する重要事象等
当社は当事業年度において営業損失141百万円、当期純損失1,587百万円を計上しております。当該状況により、継続企業の前提に重要な疑義を生じさせるような状況が存在しております。
当社は、当該状況を解消又は改善すべく、販売力強化と経費削減による収益力の回復に取り組んでまいります。
2015/06/30 16:17- #2 業績等の概要
また、事業構造の見直しを目的とした長期滞留在庫商品の処分等にかかる事業構造改善費用339百万円を特別損失として計上しております。
以上の結果、当事業年度の売上高は8,603百万円(前年比12.0%減)、営業損失は141百万円(前年は営業利益240百万円)、経常損失は254百万円(前年は経常利益20百万円)、当期純損失は1,587百万円(前年は当期純利益152百万円)となりました。
(2) キャッシュ・フロー
2015/06/30 16:17- #3 重要事象等、事業等のリスク(連結)
(重要事象等について)
当社は当事業年度において営業損失141百万円、当期純損失1,587百万円、営業キャッシュ・フローは499百万円の増加となりました。当該状況により、継続企業の前提に重要な疑義を生じさせるような状況が存在しております。
当社は、当該状況を解消又は改善すべく、販売力強化と経費削減による収益力の回復に取り組んでまいります。
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