- #1 コーポレート・ガバナンスの状況(連結)
イ.当社グループの関連会社
ウ.当社グループの主要な取引先(主要な取引先とは、当社グループの販売先または仕入先で、1事業年度での取引高が当社の連結売上高の2%を超えるものをいう。)
エ.当社グループから役員報酬以外に多額の金銭その他の財産を得ているコンサルタント、会計専門家または法律専門家(多額とは、当社グループから取得する1事業年度の金額が、役員報酬以外に、10百万円を超える場合をいう。)
2018/06/21 9:12- #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
1.製品及びサービスごとの情報
単一の製品・サービスの区分の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%以上を超えるため、記載を省略しております。
2.地域ごとの情報
2018/06/21 9:12- #3 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
(2) 経営上の目標を達成するための客観的な指標等
自己資本利益率などの資本効率指標の伸長とともに、収益力指標である売上高経常利益率の伸長に努めてまいります。
2018/06/21 9:12- #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
前期に資本業務提携したエイチ・ツー・オー リテイリング株式会社の「阪急の味」「阪急ベーカリー」「惣菜」商品を販売するとともに、利便性の向上やポイントへのニーズに対応するため「Sポイント」カードが使用できる環境整備に取り組んでおります。
以上の結果、当社グループの当連結会計年度の売上高は1,206億89百万円(前年同期比1.7%増)、営業利益は20億52百万円(前年同期比13.6%増)、経常利益は23億74百万円(前年同期比5.4%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は12億42百万円(前年同期比64.1%増)となりました。
なお、100%子会社である株式会社関西スーパー物流は10月1日付けで株式会社KSPへ商号変更し、炊飯工場と青果プロセスセンター事業を加え、9月稼働に向けて取り組んでおります。
2018/06/21 9:12