営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2018年3月31日
- 20億5203万
- 2019年3月31日 -3.12%
- 19億8802万
個別
- 2018年3月31日
- 13億8510万
- 2019年3月31日 +12.69%
- 15億6081万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- お客様の利便性向上として11月より阪急阪神グループのSポイントサービスの取扱いを兵庫県下の27店舗において開始したことで、電子マネー(関西スーパーおさいふカード)、クレジットカード(関西スーパーカード)に加えて、共通ポイントカード(Sポイントカード)のサービスご利用が可能となりました。2019/06/20 9:20
以上の結果、当社グループの当連結会計年度の売上高は1,216億62百万円(前年同期比0.8%増)、営業利益は19億88百万円(前年同期比3.1%減)、経常利益は23億38百万円(前年同期比1.5%減)となりました。また、投資有価証券売却益1億50百万円を特別利益として計上、一方で投資有価証券売却損1億32百万円、大阪府北部地震および台風21号による災害損失88百万円を特別損失として計上した結果、親会社株主に帰属する当期純利益は13億70百万円(前年同期比10.3%増)となりました。
②キャッシュ・フローの状況