営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2021年3月31日
- 27億3100万
- 2022年3月31日 +112.45%
- 58億200万
個別
- 2021年3月31日
- 22億2700万
- 2022年3月31日 -39.87%
- 13億3900万
有報情報
- #1 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- 売上高 382,021百万円2022/06/21 15:14
営業利益 6,961
経常利益 6,319 - #2 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、連結財務諸表(連結)
- 収益認識会計基準等の適用については、収益認識会計基準第84項ただし書きに定める経過的な取扱いに従っており、当連結会計年度の期首より前に新たな会計方針を遡及適用した場合の累積的影響額を、当連結会計年度の期首の利益剰余金に加減し、当該期首残高から新たな会計方針を適用しております。2022/06/21 15:14
この結果、当連結会計年度の売上高は13,206百万円減少し、売上原価は11,228百万円減少し、販売費及び一般管理費は1,975百万円減少し、営業利益は2百万円減少し、経常利益及び税金等調整前当期純利益はそれぞれ0百万円減少しております。また、利益剰余金の当期首残高は3百万円減少しております。1株当たり情報に与える影響は当該箇所に記載しております。
なお、収益認識会計基準第89-2項に定める経過的な取扱いに従って、前連結会計年度について新たな表示方法により組替えを行っておりません。また、収益認識会計基準第89-3項に定める経過的な取扱いに従って、前連結会計年度に係る「収益認識関係」注記については記載しておりません。 - #3 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- 2022/06/21 15:14
(3) 目標とする経営指標
当社は、競争が激化する食品小売業界、ニューノーマルな消費へ移行する環境、事業運営にかかるコスト上昇の中で、将来にわたり継続的に企業価値を向上させ、関西ドミナントエリアのマーケットシェアを拡大するために、売上高営業利益率を重視して事業の成長性と収益性を高め、売上高営業利益率3.5%の達成を目指してまいります。 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 株式会社関西スーパーマーケット(※)及び株式会社KSPからなる関西スーパー事業は、第4四半期連結会計期間(2022年1月1日~2022年3月31日)の経営成績のみ連結経営成績に含まれておりますが、通期の取り組みを記載しております。2022/06/21 15:14
関西スーパー事業の売上高については、前年並みを確保しましたが、営業利益は減益となりました。
お客様、従業員、地域とともに環境問題への取組みや社会貢献を通じて問題解決を行う「トータルソリューション型スーパーマーケット」の実現に取り組みました。