- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
1.製品及びサービスごとの情報
単一の製品・サービスの区分の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%以上を超えるため、記載を省略しております。
2.地域ごとの情報
2023/06/20 15:03- #2 主要な顧客ごとの情報
3.主要な顧客ごとの情報
外部顧客への売上高のうち、連結損益計算書の売上高の10%以上を占める相手先がないため、記載事項はありません。
2023/06/20 15:03- #3 収益認識関係、連結財務諸表(連結)
なお、その他の収益は、リース取引に関する会計基準に基づく賃貸収入等であります。
| | (単位:百万円) |
| その他の収益 | 3,682 | 6,482 |
| 総額売上高(注)1 | 297,471 | 388,561 |
| 組替額(注)2 | △13,206 | △14,543 |
| 売上高 | 284,265 | 374,018 |
(注)1.2022年3月期第1四半期連結会計期間の期首より適用した「収益認識に関する会計基準」等による影響を
除外した従前の基準での
売上高を「総額
売上高」として記載しております。
2023/06/20 15:03- #4 売上高、地域ごとの情報(連結)
(1) 売上高
本邦の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
2023/06/20 15:03- #5 社外取締役(及び社外監査役)(連結)
イ.当社グループの関連会社
ウ.当社グループの主要な取引先(主要な取引先とは、当社グループの販売先又は仕入先で、1事業年度での取引高が当社の連結売上高の2%を超えるものをいう。また、当社グループの借入先の場合、事業年度末日の借入金額が総借入金額の10%を超えるものをいう。)
エ.当社グループから役員報酬以外に多額の金銭その他の財産を得ているコンサルタント、会計専門家又は法律専門家(多額とは、当社グループから取得する1事業年度の金額が、役員報酬以外に、10百万円を超える場合をいう。)
2023/06/20 15:03- #6 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)

(3) 目標とする経営指標
当社は、競争が激化する食品小売業界、ニューノーマルな消費へ移行する環境、事業運営にかかるコスト上昇の中で、将来にわたり継続的に企業価値を向上させ、関西ドミナントエリアのマーケットシェアを拡大するために、
売上高営業利益率を重視して事業の成長性と収益性を高め、
売上高営業利益率3.5%の達成を目指してまいります。
2023/06/20 15:03- #7 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
当連結会計年度の連結経営成績は、当社、イズミヤ株式会社、株式会社阪急オアシス、株式会社関西スーパーマーケット、株式会社KSPの5社の経営成績からなる連結数値を記載しております。なお、前連結会計年度の連結経営成績は、株式交換が企業結合会計上の逆取得に該当することから、イズミヤ株式会社と株式会社阪急オアシスの2社の経営成績と当社、株式会社関西スーパーマーケット、株式会社KSPの3社の第4四半期連結会計期間の経営成績からなる連結数値を記載しております。したがって、前期までと対象範囲が異なることから、前期比は記載しておりません。
当社の連結経営成績は、売上高374,018百万円、収益認識に関する会計基準等による影響を除外した従前の基準での売上高に相当する総額売上高は388,561百万円、営業利益5,919百万円、経常利益5,355百万円となりました。イズミヤの業績推移を鑑みた税効果の慎重な見直しなどにより、親会社株主に帰属する当期純利益は4,262百万円となりました。
② 会社別の経営成績
2023/06/20 15:03- #8 表示方法の変更、財務諸表(連結)
当社は、2022年2月1日付で持株会社体制へ移行したことから、同日以降は子会社に対する経営指導等が主たる事業となっています。これに伴い、損益計算書に関して、当該事業より発生する収益及び費用の金額的重要性が増したため、当事業年度からはそれぞれ「営業収益」及び「営業費用」として独立掲記することとしております。
なお、前事業年度の損益計算書において、「売上高」に含まれる営業収益に対応する金額を「営業収益」212百万円として組み替えており、「販売費及び一般管理費」に含まれる当事業年度の営業費用に対応する金額を「営業費用」38百万円として組み替えております。
2023/06/20 15:03- #9 製品及びサービスごとの情報(連結)
1.製品及びサービスごとの情報
単一の製品・サービスの区分の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%以上を超えるため、記載を省略しております。
2023/06/20 15:03- #10 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
※1 関係会社との取引高
| 前事業年度(自 2021年4月1日至 2022年3月31日) | 当事業年度(自 2022年4月1日至 2023年3月31日) |
| 営業収益 | 212百万円 | 1,678百万円 |
| 売上高 | 69 | ― |
| 仕入高 | 2,015 | ― |
(注)前事業年度まで区分掲記しておりました「
売上高」「販売費及び一般管理費」は、当社の事業運営実態をより適切に表示するため、当事業年度より「営業収益」「営業費用」と表示しております。
2023/06/20 15:03- #11 顧客との契約から生じる収益の金額の注記(連結)
※1 顧客との契約から生じる収益
売上高については、顧客との契約から生じる収益及びそれ以外の収益を区分して記載しておりません。顧客との契約から生じる収益の金額は、連結財務諸表「注記事項(収益認識関係)1.顧客との契約から生じる収益を分解した情報」に記載しております。
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