- #1 たな卸資産の評価基準及び評価方法
な卸資産の評価基準及び評価方法
商品
リユース(ワットマンテック・スタイル業態)
2017/06/29 16:53- #2 セグメント情報等、財務諸表(連結)
前事業年度(自 平成27年4月1日 至 平成28年3月31日)
1 商品及びサービスごとの情報
2017/06/29 16:53- #3 主な資産及び負債の内容(連結)
| 46,208 | 1,127,264 | 1,117,653 | 55,818 | 95.24% | 16.52日 |
(注) 当期発生高には消費税等が含まれております。
c.商品
2017/06/29 16:53- #4 事業等のリスク
②中古品の仕入に係るもの
当社の取り扱う商品は中古品であり、新品と異なり一般顧客からの買取り仕入がほとんどであります。今後の景気動向や競合先の出店動向などにより、商品の仕入状況に不足を生じた場合、顧客への販売の機会損失が生じる恐れがあり、業績に重要な影響を及ぼす可能性があります。
③盗品の買取に係るもの
2017/06/29 16:53- #5 業績等の概要
このような状況のもと、当社は当事業年度を事業拡大期間と位置付けており、急速に変化する市場環境に適合すべく、成長のための体制づくりとマネジメント力の強化を積極的にすすめてまいりました。
また新ブランド「Super Recycle Shop WATTMANN」(スーパーリサイクルショップ ワットマン)のもと、商品と売場の強化、買取強化、ネット事業の拡大、店舗の生産性向上、人材マネジメントの確立、及び新規出店等による企業成長を目指しております。
具体的な営業政策面では、取扱ジャンルの拡大、店頭での積極的な買取に加えてネット買取を開始し、良品在庫の増大に努めてまいりました。また、適宜の売価変更と売場への継続的な商品供給を行い商品鮮度を維持するとともに、お客様目線の売場づくりを進め、お客様の購買意欲を高め、売上高の増加と売上総利益額の向上に努めてまいりました。更に生産性向上施策による効率化、低コスト化により、営業利益額・率の向上を目指しました。
2017/06/29 16:53- #6 発行済株式、株式の総数等(連結)
② 【発行済株式】
| 種類 | 事業年度末現在発行数(株)(平成29年3月31日) | 提出日現在発行数(株)(平成29年6月29日) | 上場金融商品取引所名又は登録認可金融商品取引業協会名 | 内容 |
| 普通株式 | 11,368,541 | 11,368,541 | 東京証券取引所JASDAQ(スタンダード) | 単元株式数は1,000株であります。 |
| 計 | 11,368,541 | 11,368,541 | ― | ― |
2017/06/29 16:53- #7 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- い取りと商品化力を強化するとともに売価変更を適宜に行い、お客様に魅力ある新鮮な商品と豊富な品揃えを提供してまいります。
② リユース事業のレベルアップと利益率向上のため、マニュアルの充実による従業員の人材育成(マネジメント力の強化)を集中的に実施してまいります。
③ 現状のオペレーションを徹底的に見直し、作業分担の明確化を図り人的生産性向上によるローコスト経営を目指してまいります。
④ 企業成長の源泉となる事業所の新設を進めるとともに、新設事業所の経営効率を高め、投資回収を強力に進めてまいります。
⑤ 営業政策面の課題解決をスピーディかつ徹底的に実行してまいります。2017/06/29 16:53 - #8 製品及びサービスごとの情報
1 商品及びサービスごとの情報
2017/06/29 16:53- #9 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
当事業年度末における流動資産の残高は、16億52百万円となり、前事業年度末に比べ5億15百万円増加いたしております。
これは、現金及び預金が3億89百万円増加、売掛金が9百万円増加、商品が1億13百万円増加したことなどが主な要因であります。
(固定資産)
2017/06/29 16:53- #10 金融商品関係、財務諸表(連結)
(金融商品関係)
1.金融商品の状況に関する事項
(1)金融商品に対する取組方針
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