営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2023年9月30日
- 2億8159万
- 2024年9月30日 +5.44%
- 2億9692万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.報告セグメントの利益又は損失の金額の合計額と中間連結損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)2024/11/14 15:43
(注) 全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。(単位:千円) 棚卸資産の調整額 ― 中間連結損益計算書の営業利益 281,595
Ⅱ 当中間連結会計期間(自 2024年4月1日 至 2024年9月30日) - #2 報告セグメントごとの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- 2.報告セグメントの利益又は損失の金額の合計額と中間連結損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)2024/11/14 15:43
(注) 全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。(単位:千円) 棚卸資産の調整額 ― 中間連結損益計算書の営業利益 296,923 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- リユース事業セグメントにおいては、外部顧客への売上高は前年に比べ2億11百万円増収の25億77百万円(前年同期比8.9%増)、セグメント利益は前年に比べ17百万円増益の3億70百万円(前年同期比5.0%増)となりました。2024/11/14 15:43
当中間連結会計期間では増収増益を達成しましたが、第2四半期では売上高の増加にもかかわらず、営業利益が減少いたしました。これは、9月に開店したコピス吉祥寺カメラ買取センター店の開店費用や、10月に再開店したテック/スタイル新丸子駅前店の移転費用を先行して計上したこと等によるものです。
これにより、第2四半期において、売上高は伸長したものの、利益面では一時的な圧迫が生じました。