ミニストップ(9946)の全事業営業損失(△)の推移 - 第一四半期
連結
- 2010年5月31日
- 6億6100万
- 2011年5月31日 +114.22%
- 14億1600万
- 2012年5月31日 -44.49%
- 7億8600万
- 2013年5月31日 -69.47%
- 2億4000万
- 2014年5月31日
- -2億3200万
- 2015年5月31日
- 6億4900万
- 2016年5月31日
- -2億5400万
- 2017年5月31日 -5.91%
- -2億6900万
- 2018年5月31日 -102.23%
- -5億4400万
- 2019年5月31日 -294.85%
- -21億4800万
- 2020年5月31日 -23.32%
- -26億4900万
- 2021年5月31日
- -18億7700万
- 2022年5月31日
- -7億2900万
- 2023年5月31日
- -5億2400万
- 2024年5月31日 -155.34%
- -13億3800万
- 2025年5月31日 +100%
- 0
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 4 商品ベンダー等の取引先から受け取った運搬料や各種手数料が含まれます。2024/07/11 11:35
5 セグメント損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業損失(△)と一致しています。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 盟店からのロイアルティ等の収入のほか、加盟店に対する商品の売上高が含まれます。
2 直営店における顧客に対するものです。
3 エリアフランチャイザーから受取ったロイアルティ収入、デジタルサイネージ広告費、太陽光売電収入等が含まれます。
4 商品ベンダー等の取引先から受け取った運搬料や各種手数料が含まれます。
5 セグメント損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業損失(△)と一致しています。2024/07/11 11:35 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 国内・海外事業の構造改革と成長戦略を着実に遂行するためのマネジメントシステム改革と、組織・風土改革を推進しました。また、パーパス経営への転換に向け、当社の看板商品であるソフトクリームを象徴とする新たな価値創造と社会課題の解決に向けた取り組みを推進しました。2024/07/11 11:35
この結果、当第1四半期連結累計期間の営業総収入は205億53百万円(前年同期比105.3%)、営業損失13億38百万円(前年同期実績 営業損失5億24百万円)、経常損失12億31百万円(前年同期実績 経常損失4億円)、親会社株主に帰属する四半期純損失11億35百万円(前年同期実績 親会社株主に帰属する四半期純損失3億12百万円)となりました。
各セグメント別の業績は以下のとおりです。