- 9946
- 2026/09/18
- 時価
- 530億円
- PER 予
- 523.88倍
- 2010年以降
- 赤字-298.92倍
(2010-2026年) - PBR
- 2.2倍
- 2010年以降
- 0.56-2.41倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 1.11%
- ROE 予
- 0.42%
- ROA 予
- 0.13%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2019年5月31日
- -21億4800万
- 2020年5月31日 -23.32%
- -26億4900万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注) セグメント損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業損失(△)と一致しております。2020/07/10 9:57
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- (注) セグメント損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業損失(△)と一致しております。2020/07/10 9:57
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- トップライン(売上)の引き上げにつきましては、既存店サポート費を活用し、継続的に個店の競争力を高めてまいります。店内加工ファストフードは、6月にドリンク商品「タピオカプリン」、7月にコールドスイーツ商品「ハロハロ 果実氷メロン」と2ヶ月連続でテレビCMを投入し、更なる集客を図ります。またホットスナック商品は6月に「Wチーズカツドッグ」、7月に「厚切りポテト」、8月に「シビ辛チキン」といった新商品を投入してまいります。既存事業の構造改革につきましては、コスト、収益、事業の3つの視点で、着実に遂行してまいります。新フランチャイズモデルの策定につきましては、継続して、加盟店と本部が店舗運営に関わるコストを応分に負担するモデルの策定に取り組んでまいります。2020/07/10 9:57
海外事業につきましても、新型コロナウイルスの影響で先行きが不透明な状況ですが、連結営業利益の押し上げを担う事業とすべく、進捗管理を図ってまいります。
[財政状態]