- 9946
- 2026/09/10
- 時価
- 527億円
- PER 予
- 520.98倍
- 2010年以降
- 赤字-298.92倍
(2010-2026年) - PBR
- 2.18倍
- 2010年以降
- 0.56-2.41倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 1.11%
- ROE 予
- 0.42%
- ROA 予
- 0.13%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
その他有価証券評価差額金
連結
- 2019年2月28日
- 29億2300万
- 2020年2月29日 -87.92%
- 3億5300万
個別
- 2019年2月28日
- 29億2300万
- 2020年2月29日 -87.92%
- 3億5300万
有報情報
- #1 その他の包括利益に係る組替調整額及び税効果額(連結)
- ※1 その他の包括利益に係る組替調整額及び税効果額2020/05/14 11:01
前連結会計年度(自 2018年3月1日至 2019年2月28日) 当連結会計年度(自 2019年3月1日至 2020年2月29日) その他有価証券評価差額金 当期発生額 △580百万円 △475百万円 税効果額 770百万円 1,099百万円 その他有価証券評価差額金 △1,805百万円 △2,569百万円 為替換算調整勘定 - #2 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2020/05/14 11:01
2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった 主要な項目別の内訳前事業年度(2019年2月28日) 当事業年度(2020年2月29日) 繰延税金負債 その他有価証券評価差額金 1,254百万円 154百万円 差入保証金 614百万円 126百万円
- #3 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2020/05/14 11:01
(注) 1 評価性引当額が3,694百万円増加しております。この増加の主な内容は、繰延税金資産の回収可能性を判断する際、会社分類を変更したことに伴う将来減算一時差異に係る評価性引当額3,027百万円を追加的に認識したことによります。前連結会計年度(2019年2月28日) 当連結会計年度(2020年2月29日) 差入保証金 614百万円 126百万円 その他有価証券評価差額金 1,254百万円 154百万円 その他 156百万円 127百万円
2 税務上の繰越欠損金及び繰延税金資産の繰越期限別の金額 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (純資産)2020/05/14 11:01
純資産は、前連結会計年度末と比べて138億99百万円減少し、400億97百万円となりました。これは主に親会社株主に帰属する当期純損失を57億2百万円計上、その他有価証券評価差額金が25億69百万円、関係会社株式の追加取得によって、資本剰余金が22億15百万円、非支配株主持分が18億71百万円減少したことによります。
②キャッシュ・フローの状況