- 9946
- 2026/09/18
- 時価
- 530億円
- PER 予
- 523.88倍
- 2010年以降
- 赤字-298.92倍
(2010-2026年) - PBR
- 2.2倍
- 2010年以降
- 0.56-2.41倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 1.11%
- ROE 予
- 0.42%
- ROA 予
- 0.13%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2019年11月30日
- -25億9000万
- 2020年11月30日 -37.22%
- -35億5400万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注) セグメント損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業損失(△)と一致しております。2021/01/12 9:33
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- (注) セグメント損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業損失(△)と一致しております。2021/01/12 9:33
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 財務面につきましては、銀行との既存借入契約により、当面の運転資金は確保できております。2021/01/12 9:33
海外事業におきましても、感染症拡大の影響で先行きが不透明な状況ですが、連結営業利益の押し上げを担う事業とすべく、進捗管理を図ってまいります。
韓国の韓国ミニストップ㈱では、日本国内同様に、感染症拡大によるお客さまの生活行動のさらなる変化に対応した取り組みを進めてまいります。即席麺やパックご飯、ビールなどの売上が伸長する商品群は、店舗の立地に応じて展開スペースを変化させながら特設ゴンドラで集合陳列し、欠品防止および訴求強化を進めてまいります。自宅への商品配送サービスについても実施店舗を拡大し、新常態への対応を強化してまいります。また、店内加工ファストフード商品の売上向上を目的に、売上寄与度が高い10品目を重点商品に設定し、他社との差別化を担う商品として訴求強化を進めてまいります。