- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
3 商品ベンダー等取引先から受取った各種手数料が含まれます。
4 セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と一致しています。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失に関する情報
2022/10/06 15:00- #2 セグメント表の脚注(連結)
- 営店における顧客に対するものです。
2 エリアフランチャイザーから受取ったロイアルティ収入、デジタルサイネージ広告費、太陽光売電収入等が含まれます。
3 商品ベンダー等取引先から受取った各種手数料が含まれます。
4 セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と一致しています。2022/10/06 15:00 - #3 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、四半期連結財務諸表(連結)
収益認識会計基準等の適用については、収益認識会計基準第84項ただし書きに定める経過的な取扱いに従っており、第1四半期連結会計期間の期首より前に新たな会計方針を遡及適用した場合の累積的影響額を、第1四半期連結会計期間の期首の利益剰余金に加減し、当該期首残高から新たな会計方針を適用しております。
この結果、当第2四半期連結累計期間の営業総収入は18億29百万円減少し、販売費及び一般管理費は18億42百万円減少しておりますが、営業利益、経常利益、税金等調整前四半期純利益、1株当たり情報に与える影響は軽微であります。
なお、「四半期財務諸表に関する会計基準」(企業会計基準第12号 2020年3月31日)第28-15項に定める経過的な取り扱いに従って、前第2四半期連結累計期間に係る顧客との契約から生じる収益を分解した情報を記載しておりません。
2022/10/06 15:00- #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
このような状況の中、当社グループは、連結子会社であった韓国ミニストップ株式会社の当社全保有株式を3月に譲渡し、第1四半期連結会計期間の期首より連結対象から除外した影響によって営業総収入が前年同期より減少しましたが、広告宣伝費、設備費などの経費を削減したことにより、第2四半期連結累計期間として4年ぶりに営業黒字に転換しました。また、韓国ミニストップ株式会社の譲渡により当第2四半期連結累計期間に関係会社株式売却益を238億31百万円計上しました。
これらの結果、当第2四半期連結累計期間の営業総収入は426億43百万円(前年同期実績 営業総収入952億59百万円)、営業利益5百万円(前年同期実績 営業損失15億88百万円)、経常利益4億67百万円(前年同期実績 経常損失14億58百万円)、親会社株主に帰属する四半期純利益150億58百万円(前年同期実績 親会社株主に帰属する四半期純損失29億52百万円)となりました。
当社グループは、第1四半期連結会計期間の期首から「収益認識に関する会計基準」(企業会計基準第29号 2020年3月31日)等を適用しています。これに伴い、前第2四半期連結累計期間とでは、営業総収入に対する認識が異なるため、経営成績に関する説明では営業総収入については増減額及び前年同期比(%)を記載していません。詳細につきましては、「第4 経理の状況 1 四半期連結財務諸表 注記事項(会計方針の変更等)」をご参照ください。
2022/10/06 15:00