ドミー(9924)の建物の推移 - 通期
個別
- 2008年5月31日
- 36億4103万
- 2009年5月31日 +6.41%
- 38億7460万
- 2010年5月31日 -3.44%
- 37億4137万
- 2011年5月31日 +9.34%
- 40億9082万
- 2012年5月31日 -3.04%
- 39億6650万
- 2013年5月31日 +1.1%
- 40億994万
- 2015年5月31日 -16.18%
- 33億6130万
- 2016年5月31日 +11.39%
- 37億4412万
- 2017年5月31日 -24.34%
- 28億3266万
- 2018年5月31日 -4.31%
- 27億1062万
- 2019年5月31日 -16.24%
- 22億7039万
- 2020年5月31日 -8.78%
- 20億7107万
- 2021年5月31日 -9.39%
- 18億7651万
- 2022年5月31日 +7.41%
- 20億1548万
- 2023年5月31日 -22.91%
- 15億5379万
- 2024年5月31日 -11.3%
- 13億7825万
- 2025年5月31日 -8.87%
- 12億5599万
有報情報
- #1 主要な設備の状況
- 2 帳簿価額「その他」は工具、器具及び備品、長期前払費用の合計であります。2025/08/29 9:02
3 土地及び建物の一部を賃借しており、年間賃借料は1,396,396千円であります。賃借中の土地の面積については〈 〉で外書きしております。
(2) 国内子会社 - #2 会計方針に関する事項(連結)
- 要な減価償却資産の減価償却の方法
有形固定資産(リース資産を除く)
建物(附属設備を除く)は定額法、建物以外については定率法、ただし、2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については定額法
なお、取得価額が10万円以上20万円未満の資産については、3年間で均等償却する方法を採用しております。
ただし、岡崎商業開発㈱についてはすべて定額法
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物及び構築物 10~34年
機械装置及び運搬具 4~9年
その他 6~8年
無形固定資産(リース資産を除く)
定額法
ただし、ソフトウエア(自社利用)については、社内における利用可能期間(5年間)に基づく定額法
長期前払費用
定額法
リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法2025/08/29 9:02 - #3 固定資産除売却損の注記(連結)
- ※3 固定資産除売却損の内訳は、次のとおりであります。2025/08/29 9:02
前連結会計年度(自 2023年6月1日至 2024年5月31日) 当連結会計年度(自 2024年6月1日至 2025年5月31日) 建物及び構築物 3,619千円 22,305千円 機械装置及び運搬具 856千円 0千円 - #4 担保に供している資産の注記(連結)
- (担保に供している資産)2025/08/29 9:02
(対応する債務)前連結会計年度(2024年5月31日) 当連結会計年度(2025年5月31日) 建物及び構築物 1,362,738千円 1,250,259千円 土地 3,387,982千円 3,387,982千円
- #5 減損損失に関する注記(連結)
- 当連結会計年度において当社グループは以下の資産グループにおいて減損損失を計上しております。2025/08/29 9:02
(減損損失の認識に至った経緯)用途 種類 場所 店舗 建物及び構築物、リース資産、その他 愛知県岡崎市 店舗 建物及び構築物、リース資産、その他 愛知県豊田市 店舗 無形固定資産、その他 愛知県西尾市
店舗における営業活動から生ずる損益が継続してマイナスである店舗資産については、資産グループの帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上しております。 - #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 流動資産は、前連結会計年度末と比べて1億46百万円減少し、50億21百万円となりました。これは、主に現金及び預金が3億59百万円減少したこと等によるものであります。2025/08/29 9:02
固定資産は、前連結会計年度末と比べて1億64百万円減少し、110億89百万円となりました。これは、主に建物及び構築物が1億75百万円減少したこと等によるものであります。
流動負債は、前連結会計年度末と比べて6億67百万円減少し、87億46百万円となりました。これは、主に短期借入金が5億円減少したことによるものであります。固定負債は、前連結会計年度末と比べて2億5百万円増加し、42億85百万円となりました。これは、主に長期借入金が1億86百万円増加したこと等によるものであります。 - #7 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 有形固定資産(リース資産を除く)2025/08/29 9:02
建物(附属設備を除く)は定額法、建物以外については定率法、ただし、2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については定額法
なお、取得価額が10万円以上20万円未満の資産については、3年間で均等償却する方法を採用しております。 - #8 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- 有価証券及び投資有価証券は、主に取引先企業との業務又は資本提携等に関連する株式であり、市場価格の変動リスクに晒されております。2025/08/29 9:02
差入保証金は、主に店舗の土地又は建物を賃借するためのものであり、契約先の信用リスクに晒されております。
営業債務である買掛金は、そのほとんどが3ヵ月以内の支払期日であります。