営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2013年11月30日
- 3666万
- 2014年11月30日 +247.61%
- 1億2744万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.報告セグメントの利益又は損失の金額の合計額と四半期連結損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)2015/01/14 10:19
Ⅱ 当第2四半期連結累計期間(自 平成26年6月1日 至 平成26年11月30日)(単位:千円) セグメント間取引消去 1,705 四半期連結損益計算書の営業利益 36,664
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報 - #2 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、四半期連結財務諸表(連結)
- 2015/01/14 10:19
当第2四半期連結累計期間(自 平成26年6月1日 至 平成26年11月30日) (会計方針の変更)「退職給付に関する会計基準」(企業会計基準第26号 平成24年5月17日。以下「退職給付会計基準」という。)及び「退職給付に関する会計基準の適用指針」(企業会計基準適用指針第25号 平成24年5月17日。以下「退職給付適用指針」という。)を、退職給付会計基準第35項本文及び退職給付適用指針第67項本文に掲げられた定めについて第1四半期連結会計期間より適用し、退職給付債務及び勤務費用の計算方法を見直し、退職給付見込額の期間帰属方法を期間定額基準から給付算定式基準へ変更、割引率の決定方法を割引率決定の基礎となる債券の期間について従業員の平均残存勤務期間に近似した年数とする方法から退職給付の支払見込期間及び支払見込期間ごとの金額を反映した単一の加重平均割引率を使用する方法へ変更いたしました。退職給付会計基準等の適用については、退職給付会計基準第37項に定める経過的な取扱いに従って、第1四半期連結会計期間の期首において、退職給付債務及び勤務費用の計算方法の変更に伴う影響額を利益剰余金に加減しております。この結果、第1四半期連結会計期間の期首の退職給付に係る負債が38,552千円減少し、利益剰余金が25,082千円増加しております。また、当第2四半期連結累計期間の営業利益、経常利益及び税金等調整前四半期純利益に与える影響は軽微であります。 - #3 報告セグメントごとの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- 2.報告セグメントの利益又は損失の金額の合計額と四半期連結損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)2015/01/14 10:19
(単位:千円) セグメント間取引消去 1,632 四半期連結損益計算書の営業利益 127,447 - #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような経営環境のもと、当社グループといたしましては、食品を中心に地域に密着したスーパーマーケットとして、お客様からの強い信頼をいただけるよう、安全で安心な商品の提供を第一に取り組むとともに、競合他社との差別化をはかることを目的に、積極的な店舗改装を実施してまいりました。また、「お客様へのおもてなし」を接客応対の重点目標として取り組み、これまで以上に顧客創造に邁進してまいりました。2015/01/14 10:19
以上の結果、当第2四半期連結累計期間の営業収益は166億55百万円(前年同四半期比1.1%減)、営業利益は1億27百万円(前年同四半期比247.6%増)、経常利益は1億46百万円(前年同四半期比117.3%増)、四半期純利益は57百万円(前年同四半期比275.8%増)となりました。
セグメントの業績を示すと、次のとおりであります。