ドミー(9924)の全事業営業利益の推移 - 第二四半期
連結
- 2009年11月30日
- 1億1370万
- 2010年11月30日 -14.19%
- 9757万
- 2011年11月30日 -26.83%
- 7139万
- 2012年11月30日 +81.32%
- 1億2944万
- 2013年11月30日 -71.68%
- 3666万
- 2014年11月30日 +247.61%
- 1億2744万
- 2015年11月30日 +73.92%
- 2億2165万
- 2016年11月30日 -23.17%
- 1億7029万
- 2017年11月30日 -78.78%
- 3613万
- 2018年11月30日 +181.59%
- 1億175万
- 2019年11月30日 -69.07%
- 3147万
- 2020年11月30日 +999.99%
- 3億4905万
- 2021年11月30日 -50.57%
- 1億7255万
- 2022年11月30日
- -1億9307万
- 2023年11月30日
- 2億458万
- 2024年11月30日
- -993万
個別
- 2018年11月30日
- 4313万
- 2019年11月30日
- -2476万
- 2020年11月30日
- 2億9302万
- 2021年11月30日 -58.86%
- 1億2055万
- 2022年11月30日
- -2億4590万
- 2023年11月30日
- 1億1708万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.報告セグメントの利益又は損失の金額の合計額と四半期連結損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)2018/08/30 14:45
Ⅱ 当第2四半期連結累計期間(自 平成29年6月1日 至 平成29年11月30日)(単位:千円) セグメント間取引消去 1,749 四半期連結損益計算書の営業利益 170,294
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報 - #2 報告セグメントごとの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- 2.報告セグメントの利益又は損失の金額の合計額と四半期連結損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)2018/08/30 14:45
(単位:千円) セグメント間取引消去 1,510 四半期連結損益計算書の営業利益 36,136 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような経営環境のもと、当社グループといたしましては、お客様の満足する店作りへの取組みとして、安全で安心な商品の提供と「お客様へのおもてなし」を重点課題とし、顧客の創造と店舗の営業力強化を推し進めるとともに、新規出店を積極的に実施してまいりました。2018/08/30 14:45
以上のような取組みを実施してまいりましたが、競合店の出店による影響が色濃く、売上・利益の確保に苦しみました。その結果、当第2四半期連結累計期間の営業収益は173億64百万円(前年同四半期比0.9%減)、営業利益は36百万円(前年同四半期比78.8%減)、経常利益は1億12百万円(前年同四半期比51.0%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は1億15百万円(前年同四半期比21.4%減)となりました。
セグメントの業績を示すと、次のとおりであります。