- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
当中間連結会計期間末の総資産は、前連結会計年度末と比べて12億59百万円減少し、178億62百万円となりました。
流動資産は、前連結会計年度末と比べて8憶83百万円減少し、45億20百万円となりました。これは、主に現金及び預金が10億36百万円減少したこと等によるものであります。
固定資産は、前連結会計年度末と比べて3億74百万円減少し、133億37百万円となりました。これは、主に建物及び構築物が1億72百万円減少したこと等によるものであります。
2019/02/27 11:43- #2 表示方法の変更、中間財務諸表(連結)
「『税効果会計に係る会計基準』の一部改正」(企業会計基準第28号 平成30年2月16日)を当中間会計期間の期首から適用し、繰延税金資産は投資その他の資産の区分に表示し、繰延税金負債は固定負債の区分に表示する方法に変更しました。
この結果、前事業年度の貸借対照表において、「流動資産」の「繰延税金資産」86,140千円は、「投資その他の資産」の「繰延税金資産」1,069,685千円に含めて表示しております。
2019/02/27 11:43- #3 表示方法の変更、中間連結財務諸表(連結)
「『税効果会計に係る会計基準』の一部改正」(企業会計基準第28号 平成30年2月16日)を当中間連結会計期間の期首から適用し、繰延税金資産は投資その他の資産の区分に表示し、繰延税金負債は固定負債の区分に表示する方法に変更しました。
この結果、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「流動資産」の「繰延税金資産」96,704千円は、「投資その他の資産」の「繰延税金資産」1,149,341千円に含めて表示しております。
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