商品
連結
- 2020年5月31日
- 11億1432万
- 2020年11月30日 +6.96%
- 11億9184万
個別
- 2020年5月31日
- 10億9416万
- 2020年11月30日 +7.14%
- 11億7230万
有報情報
- #1 たな卸資産の評価基準及び評価方法
- な卸資産の評価基準及び評価方法2021/02/25 9:05
商品
売価還元法による原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法) - #2 中間連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- たな卸資産2021/02/25 9:05
商品
売価還元法による原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法) - #3 担保に供している資産の注記(連結)
- (対応する債務)2021/02/25 9:05
前連結会計年度(2020年5月31日) 当中間連結会計期間(2020年11月30日) 流動負債 その他(商品券) 10,357千円 11,582千円 - #4 発行済株式、株式の総数等(連結)
- ② 【発行済株式】2021/02/25 9:05
種類 中間会計期間末現在発行数(株)(2020年11月30日) 提出日現在発行数(株)(2021年2月25日) 上場金融商品取引所名又は登録認可金融商品取引業協会名 内容 普通株式 2,754,849 2,754,849 ― 単元株式数 100株 計 2,754,849 2,754,849 ― ― - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 食品小売業界におきましては、コロナ禍における外出自粛の影響により、内食需要・巣ごもり消費が引き続き高まりを見せるなど、売上を押し上げる要因となった一方で、企業収益の悪化や消費マインドの低下により、消費者の節約志向は一段と強まるとともに、業種や業態の垣根を越えた企業間の争いはさらに激化しており、今後とも厳しい経営環境が継続していくものと思われます。2021/02/25 9:05
このような状況の中、当社グループは、お客様と従業員の安全・安心を確保することを最優先に、新型コロナウイルス感染拡大防止策に取り組むとともに、地域に密着したスーパーマーケットとしての存在感を高め、地域に欠かせないインフラとしてのポジション確立に向け、「岡崎食品加工センター」および「ドミーデリカ惣菜センター」を活用した新鮮で価値のある地元商品の開発及び安全・安心な商品の提供に努め、新規顧客の獲得に取り組んでまいりました。
また、セミセルフレジ導入店舗の拡大による店舗作業の効率化や、販売促進の見直しによる広告宣伝費の削減等を実施することにより、収益性の改善に努めてまいりました。 - #6 重要な会計方針、中間財務諸表(連結)
- 2 たな卸資産の評価基準及び評価方法2021/02/25 9:05
商品
売価還元法による原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法) - #7 金融商品関係、中間連結財務諸表(連結)
- (金融商品関係)2021/02/25 9:05
1 金融商品の状況に関する事項
(1) 金融商品に対する取組方針