商品
連結
- 2021年5月31日
- 11億2085万
- 2021年11月30日 +11.42%
- 12億4887万
個別
- 2021年5月31日
- 11億61万
- 2021年11月30日 +11.62%
- 12億2849万
有報情報
- #1 セグメント情報等、中間連結財務諸表(連結)
- 3.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額に関する情報並びに収益の分解情報2022/02/24 9:03
4.報告セグメント合計額と中間連結財務諸表計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(単位:千円) 営業収益 売上高(商品の販売) 15,900,338 ― 15,900,338 営業収入(その他) 779,035 26,859 805,894
- #2 中間連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 当社及び連結子会社の顧客との契約から生じる収益に関する主要な事業における主な履行義務の内容及び当該履行義務を充足する通常の時点(収益を認識する通常の時点)は以下のとおりであります。2022/02/24 9:03
流通事業においては、主に食品、日用雑貨、衣料品の販売をしております。このような商品の販売については、商品を顧客に引き渡した時点で収益を認識しております。
なお、商品の販売のうち、当社及び連結子会社が代理人に該当すると判断したものについては、他の当事者が提供する商品と交換に受け取る額から当該他の当事者に支払う額を控除した純額を収益として認識しております。 - #3 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、中間財務諸表(連結)
- 「収益認識に関する会計基準」(企業会計基準第29号 2020年3月31日。以下「収益認識会計基準」という。)等を当中間会計期間の期首から適用し、約束した財又はサービスの支配が顧客に移転した時点で、当該財又はサービスと交換に受け取ると見込まれる金額で収益を認識することとしております。2022/02/24 9:03
これにより、顧客への商品の提供における当社の役割が代理人に該当する一部の取引については、従来顧客から受け取る対価の総額を収益として認識しておりましたが、顧客から受け取る額から第三者に支払う額を差し引いた純額で収益を認識する方法に変更しております。また、販売費及び一般管理費に計上していた広告宣伝費等の一部については売上高より控除しております。
この結果、当中間会計期間の売上高が176,680千円減少、売上原価が130,185千円減少、売上総利益が46,495千円減少、営業総利益が21,186千円減少しておりますが、販売費及び一般管理費が21,186千円減少しており、営業利益、経常利益、税金等調整前中間純利益に与える影響はありません。 - #4 担保に供している資産の注記(連結)
- (対応する債務)2022/02/24 9:03
前連結会計年度(2021年5月31日) 当中間連結会計期間(2021年11月30日) 流動負債 その他(商品券) 12,735千円 12,945千円 - #5 発行済株式、株式の総数等(連結)
- ② 【発行済株式】2022/02/24 9:03
種類 中間会計期間末現在発行数(株)(2021年11月30日) 提出日現在発行数(株)(2022年2月24日) 上場金融商品取引所名又は登録認可金融商品取引業協会名 内容 普通株式 2,754,849 2,754,849 ― 単元株式数 100株 計 2,754,849 2,754,849 ― ― - #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当中間連結会計期間におけるわが国経済は、新型コロナウイルス感染症拡大の影響が続く中、ワクチン接種が進み経済活動再開に伴う景気の持ち直しの動きが見られるものの、新たな変異株が出現し、先行きは依然として不透明な状況が続いております。2022/02/24 9:03
食品小売業界におきましては、EC(電子商取引)事業者による食品の取り扱いの拡大や外食産業の回復の影響による内食需要の減少に加えて、原材料の高騰による商品の値上げに伴う消費者の節約志向の高まりが懸念される中、業種や業態を超えた競争は一層激化しており、厳しい経営環境が続いております。
このような状況の中、当社グループといたしましては、地域に密着したスーパーマーケットとして、地域のお客様の食のライフラインとして、安全・安心な商品の安定供給及びサービスの向上に努めてまいりました。 - #7 重要な会計方針、中間財務諸表(連結)
- 当社の顧客との契約から生じる収益に関する主要な事業における主な履行義務の内容及び当該履行義務を充足する通常の時点(収益を認識する通常の時点)は以下のとおりであります。2022/02/24 9:03
当社は、主に食品、日用雑貨、衣料品の販売をしております。このような商品の販売については、商品を顧客に引き渡した時点で収益を認識しております。
なお、商品の販売のうち、当社が代理人に該当すると判断したものについては、他の当事者が提供する商品と交換に受け取る額から当該他の当事者に支払う額を控除した純額を収益として認識しております。 - #8 金融商品関係、中間連結財務諸表(連結)
- (金融商品関係)2022/02/24 9:03
1. 金融商品の時価等に関する事項
中間連結貸借対照表計上額(連結貸借対照表計上額)、時価及びこれらの差額については、次のとおりであります。