建物(純額)
個別
- 2023年5月31日
- 15億5379万
- 2023年11月30日 -5.44%
- 14億6921万
有報情報
- #1 中間連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 有形固定資産(リース資産を除く)2024/02/26 9:11
建物(附属設備を除く)は定額法、建物以外については定率法、ただし、2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については定額法
なお、取得価額が10万円以上20万円未満の資産については、3年間で均等償却する方法を採用しております。 - #2 会計方針に関する事項(連結)
- 要な減価償却資産の減価償却の方法
有形固定資産(リース資産を除く)
建物(附属設備を除く)は定額法、建物以外については定率法、ただし、2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については定額法
なお、取得価額が10万円以上20万円未満の資産については、3年間で均等償却する方法を採用しております。
ただし、岡崎商業開発㈱についてはすべて定額法
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物及び構築物 10~34年
機械装置及び運搬具 4~9年
その他 6~8年
無形固定資産(リース資産を除く)
定額法
ただし、ソフトウエア(自社利用)については、社内における利用可能期間(5年間)に基づく定額法
長期前払費用
定額法
リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法2024/02/26 9:11 - #3 固定資産除売却損の注記(連結)
- ※2 固定資産除売却損の内訳は、次のとおりであります。2024/02/26 9:11
前中間連結会計期間(自 2022年6月1日至 2022年11月30日) 当中間連結会計期間(自 2023年6月1日至 2023年11月30日) 建物及び構築物 1,645 千円 2,111 千円 有形固定資産(その他) 1,504 千円 636 千円 - #4 担保に供している資産の注記(連結)
- (担保に供している資産)2024/02/26 9:11
(対応する債務)前連結会計年度(2023年5月31日) 当中間連結会計期間(2023年11月30日) 建物及び構築物 1,516,881千円 1,442,639千円 土地 3,387,982千円 3,387,982千円
- #5 減損損失に関する注記(連結)
- 前中間連結会計期間(自 2022年6月1日 至 2022年11月30日)2024/02/26 9:11
(減損損失の認識に至った経緯)用途 種類 場所 店舗 建物及び構築物、有形固定資産(その他)、無形固定資産、投資その他の資産(その他) 愛知県豊田市
店舗における営業活動から生ずる損益が継続してマイナスである店舗資産については、資産グループの帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上しております。 - #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 流動資産は、前連結会計年度末と比べて5億17百万円増加し、51億77百万円となりました。これは、主に現金及び預金が4億80百万円増加したこと等によるものであります。2024/02/26 9:11
固定資産は、前連結会計年度末と比べて52百万円減少し、115億51百万円となりました。これは、主に建物及び構築物が1億10百万円減少したこと等によるものであります。
流動負債は、前連結会計年度末と比べて97百万円増加し、97億47百万円となりました。これは、主に短期借入金が1億円増加したこと等によるものであります。