売上高
連結
- 2013年3月31日
- 743億6500万
- 2014年3月31日 +2.58%
- 762億8100万
個別
- 2013年3月31日
- 743億700万
- 2014年3月31日 +2.58%
- 762億2200万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 1.製品及びサービスごとの情報2014/06/30 14:52
外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
2.地域ごとの情報 - #2 事業等のリスク
- 当社では、店舗や工場における食材の管理・取扱い及び設備機器、従業員等の衛生状態について十分留意し、定期的に厳格な衛生検査を実施する等の対応を行っております。しかし、食中毒、異物の混入等、健康に影響を及ぼす事故等を起こした場合若しくはその恐れがある場合、法令若しくは条例によって規定された食品及びその表示、施設内外の清潔保持に係る規格・基準に違反する場合、厚生労働大臣の命令により禁止された食品等を取り扱った場合、業務を行う役員が食品衛生法第52条第2項第1号若しくは第2号に該当した場合、又は許認可に際して付けられた条件に反した場合や、食品衛生法第55条の取消事由に該当した場合などには、一定期間の営業停止、営業の全部若しくは一部禁止、又は営業許可の取消を命じられることがあります。2014/06/30 14:52
現在、上記の主要な事業の前提となる事項についてその継続に支障を来す要因は発生しておりませんが、そのような要因が発生した場合には、食材の廃棄損や営業停止に伴う売上高の減少のみならず、社会的信用の低下を招くとともに当社の企業イメージを大きく損ね、事業活動に重大な影響を及ぼす可能性があります。
(7) 店舗における酒類提供について - #3 業績等の概要
- 当連結会計年度の店舗展開の状況につきましては、関東、関西地区を中心に直営28店、フランチャイズ(以下「FC」という。)6店の新規出店、直営1店のFC店への移行、直営8店、FC6店の閉鎖を行っております。これにより期末店舗数は、直営461店、FC224店となりました。2014/06/30 14:52
以上の結果、連結売上高は、前年同期に比べて19億15百万円(2.6%)の増収で762億81百万円となりました。
営業利益は、新店効果による増収がありましたが、材料価格の高騰に加え、販売管理費の増加があり、前年同期に比べて18億7百万円(20.5%)減少し、69億99百万円となりました。 - #4 生産、受注及び販売の状況
- ② 地域別販売実績2014/06/30 14:52
地域別 当連結会計年度(自 平成25年4月1日至 平成26年3月31日) 店舗数(店) 売上高(百万円) 前年同期比(%) 直営店
(注) 1 一部の複数の地域にまたがって店舗展開をしているフランチャイズ加盟店については、一部店舗の販売金額を当該フランチャイズ加盟店の本店所在地に含めて表示しております。地域別 当連結会計年度(自 平成25年4月1日至 平成26年3月31日) 店舗数(店) 売上高(百万円) 前年同期比(%) フランチャイズ加盟店
2 直営店は、直営店舗での中華料理等の販売高であり、フランチャイズ加盟店は、当社からの中華食材等の販売高であります。 - #5 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (2) 当連結会計年度の経営成績の分析2014/06/30 14:52
当連結会計年度におきましては、売上高は、前年同期に比べて19億15百万円(2.6%)の増収で762億81百万円となりました。
営業利益は、新店効果による増収がありましたが、材料価格の高騰に加え、販売管理費の増加があり、前年同期に比べて18億7百万円(20.5%)減少し、69億99百万円となりました。 - #6 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- 法人税、住民税(都道府県民税及び市町村民税をいう。)及び事業税の未払額である未払法人税等は、そのほぼ全てが2ヶ月以内に納付期限が到来するものであります。2014/06/30 14:52
資金調達に係る流動性リスク(支払期日に支払いを実行できなくなるリスク)について、当社は、各部署からの報告に基づき経理部が適時に資金繰計画を作成・更新するとともに、手元流動性を連結売上高の3ヶ月分相当を目処に維持することなどにより、流動性リスクを管理しております。
デリバティブ取引の実行及び管理については、稟議決裁を経て経理部にて行うこととしております。