- #1 未適用の会計基準等、連結財務諸表(連結)
(3) 当該会計基準等の適用による影響
当該会計基準等を適用することにより、翌連結会計年度の退職給付に係る負債が81百万円減少し、新たに退職給付に係る資産が213百万円計上されるとともに、繰延税金資産が104百万円減少し、利益剰余金が190百万円増加する予定です。また、翌連結会計年度の営業利益、経常利益及び税金等調整前当期純利益に与える影響は軽微であります。
2014/06/30 14:52- #2 業績等の概要
営業利益は、新店効果による増収がありましたが、材料価格の高騰に加え、販売管理費の増加があり、前年同期に比べて18億7百万円(20.5%)減少し、69億99百万円となりました。
経常利益は、上記理由等により、前年同期に比べて18億51百万円(20.4%)減少し、72億28百万円となりました。
当期純利益は、特別損失が減少しましたが、上記理由等により、前年同期に比べて5億99百万円(12.2%)減少し、43億25百万円となりました。
2014/06/30 14:52- #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
営業利益は、新店効果による増収がありましたが、材料価格の高騰に加え、販売管理費の増加があり、前年同期に比べて18億7百万円(20.5%)減少し、69億99百万円となりました。
経常利益は、上記理由等により、前年同期に比べて18億51百万円(20.4%)減少し、72億28百万円となりました。
当期純利益は、特別損失が減少しましたが、上記理由等により、前年同期に比べて5億99百万円(12.2%)減少し、43億25百万円となりました。
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