営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2015年6月30日
- 14億1400万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 売上高は、従業員の労働環境改善と生産性の向上を目的として実施してきた月約1.8万時間相当の営業時間短縮や、餃子のディスカウント販売の削減等による客数減もあり、184億15百万円(前年同四半期比0.4%減)となりました。2015/08/12 13:33
② 営業利益
営業利益は、販管費が効果効率的となるよう注力し、従来の紙媒体での広告及びディスカウントからの脱却を目指し、TVCM広告の強化やSNS等を用いた効果効率的な販売促進を行ってきた結果、14億14百万円(前年同四半期比37.7%増)となりました。