営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2019年9月30日
- 40億2000万
- 2020年9月30日 -40.52%
- 23億9100万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 以上の結果、当第2四半期連結累計期間における売上高は、客数が減少したこと等により、前年同期に比べて34億25百万円(8.0%)の減収で391億42百万円となりましたが、7月から9月の当第2四半期連結会計期間に限れば、売上高は前年同期に比べて7億16百万円(3.3%)の小幅な減収にとどまり、顕著な回復傾向にあります。2020/11/13 12:03
営業利益は、効率的なシフト編成による人件費コントロールや水道光熱費の抑制等もあって23億91百万円となり、前年同期に比べて16億29百万円(40.5%)の減益ながらコロナ禍においても黒字を達成することができました。また、7月から9月の当第2四半期連結会計期間に限っての営業利益は、前年同期に比べて1億61百万円(7.5%)の減益にとどまり、前年とほぼ同水準の利益を確保することができました。
経常利益は、上記理由等により、前年同期に比べて15億44百万円(36.3%)の減益で27億3百万円となり、当第2四半期連結会計期間に限っての経常利益は前年同期に比べて1億41百万円(6.3%)の減益にとどまりました。