建物及び構築物(純額)
連結
- 2022年3月31日
- 120億6800万
- 2023年3月31日 +0.89%
- 121億7600万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- なお、主な耐用年数は次のとおりであります。2023/06/28 16:39
建物及び構築物 10~38年
機械装置及び運搬具 6~10年 - #2 固定資産売却益の注記(連結)
- ※3 固定資産売却益の内訳2023/06/28 16:39
前連結会計年度(自 2021年4月1日至 2022年3月31日) 当連結会計年度(自 2022年4月1日至 2023年3月31日) 建物及び構築物 -百万円 0百万円 機械装置及び運搬具 6 0 - #3 固定資産除却損の注記(連結)
- ※4 固定資産除却損の内訳2023/06/28 16:39
前連結会計年度(自 2021年4月1日至 2022年3月31日) 当連結会計年度(自 2022年4月1日至 2023年3月31日) 建物及び構築物 16百万円 3百万円 機械装置及び運搬具 1 0 - #4 減損損失に関する注記(連結)
- 当社グループは以下の減損損失を計上しております。2023/06/28 16:39
資産のグルーピングは、主として店舗単位とし、処分予定資産については物件単位としております。このうち、営業損益が悪化もしくは閉店を予定している店舗、売却を予定している処分予定資産について、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、減損損失294百万円(土地44百万円、建物及び構築物202百万円、機械装置及び運搬具0百万円、工具、器具及び備品47百万円)を計上しました。なお、店舗用資産の回収可能価額は使用価値により測定しており、割引率は5%を用いております。また、処分予定資産の回収可能価額は正味売却価額により測定しており、正味売却価額は売却見込価額に基づき算定しております。地域 用途 種類 減損損失(百万円) 甲信越地区 店舗1店舗 建物及び構築物工具、器具及び備品 10 東海地区 店舗1店舗 建物及び構築物 12 九州地区 店舗2店舗 建物及び構築物工具、器具及び備品 5
当連結会計年度(自 2022年4月1日 至 2023年3月31日) - #5 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- (単位:百万円)2023/06/28 16:39
(※)前連結会計年度において直営店(536店舗)に係る固定資産を23,211百万円計上しております。当連結会計年度において直営店(542店舗)に係る固定資産を24,159百万円計上しております。前連結会計年度 当連結会計年度 建物及び構築物 12,068 12,176 機械装置及び運搬具 2,362 2,019
なお、前連結会計年度及び当連結会計年度に計上した減損損失については、連結財務諸表「注記事項」(連結損益計算書関係)※5減損損失に記載しております。(前連結会計年度における店舗固定資産に係る減損損失は249百万円、当連結会計年度における店舗固定資産に係る減損損失は94百万円)