ジョイフル(9942)の営業活動によるキャッシュ・フローの推移 - 第二四半期
連結
- 2010年6月30日
- 14億4187万
- 2011年6月30日 -30.33%
- 10億450万
- 2012年6月30日 +10.5%
- 11億1000万
- 2013年6月30日 -1.44%
- 10億9400万
- 2014年6月30日 +105.67%
- 22億5000万
- 2015年6月30日 -67.02%
- 7億4200万
- 2016年6月30日 +122.78%
- 16億5300万
- 2017年6月30日 -66.91%
- 5億4700万
- 2018年12月31日 -29.07%
- 3億8800万
- 2019年12月31日 +183.25%
- 10億9900万
- 2020年12月31日
- -1億5900万
- 2021年12月31日
- 41億7500万
- 2022年12月31日 -83.98%
- 6億6900万
- 2023年12月31日 +293.57%
- 26億3300万
- 2024年12月31日 -0.91%
- 26億900万
- 2025年12月31日 +41.63%
- 36億9500万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当社グループの資金需要のうち主なものは、販売商品に係る原材料費、店舗運営に係る人件費、地代家賃等の運転資金及び設備投資資金であります。これらの原資は営業活動の結果得られた資金を主としましたが、不足するものについては当座貸越枠の利用やコミットメントライン契約により調達するなど、計画的に実施してまいりました。 当第2四半期連結会計期間末における現金及び現金同等物(以下「資金」という。)の残高は、2,415百万円となりました。当第2四半期連結累計期間における各キャッシュ・フローの状況とそれらの主な要因は次のとおりであります。2024/02/13 17:00
(営業活動によるキャッシュ・フロー)
営業活動によるキャッシュ・フローは前期比1,963百万円増加して2,633百万円となりました。営業活動によるキャッシュ・フローの主な内訳は、税金等調整前四半期純利益2,185百万円、減価償却費827百万円、未払費用の増減額△236百万円であります。