無形固定資産
連結
- 2014年12月31日
- 6700万
- 2015年12月31日 +7.46%
- 7200万
個別
- 2014年12月31日
- 6700万
- 2015年12月31日 +7.46%
- 7200万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法によっております。
ただし、ソフトウェア(自社利用分)については、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。2016/03/22 10:52 - #2 業績等の概要
- (投資活動によるキャッシュ・フロー)2016/03/22 10:52
投資活動の結果使用した資金は、12億7千1百万円(前期比13.2%増)となりました。収入の主な内訳は、有形及び無形固定資産の売却による収入5億8千8百万円、貸付金の回収による収入8千万円であり、支出の主な内訳は、有形及び無形固定資産の取得による支出15億7千8百万円、貸付けによる支出2億1千万円であります。
(財務活動によるキャッシュ・フロー) - #3 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 定資産の減価償却の方法
イ 有形固定資産(リース資産を除く)
建物(建物附属設備を除く)については、平成10年3月31日以前に取得したものは、定率法により、平成10年4月1日以降に取得したものは、定額法によっております。
上記以外の有形固定資産については、定率法によっております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
建物及び構築物 10~20年
ロ 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法によっております。
ただし、ソフトウェア(自社利用分)については、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。
ハ リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法によっております。
ニ 長期前払費用
定額法によっております。2016/03/22 10:52