構築物(純額)
個別
- 2014年12月31日
- 5億9000万
- 2015年12月31日 -0.34%
- 5億8800万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- 建物 19~20年2016/03/22 10:52
構築物 10~18年
(2) 無形固定資産(リース資産を除く) - #2 減損損失に関する注記(連結)
- 当社グループは、以下の資産グループについて減損損失を計上しております。2016/03/22 10:52
当社グループは、キャッシュ・フローを生み出す最小単位に基づき、事業用資産については主に独立した会計単位である店舗単位で、賃貸用資産及び遊休資産については物件単位で、資産のグルーピングを行っております。ただし、事業用資産のうち工場及び配送センターについては、共用資産としております。用途 種類 場所 減損損失(百万円) 事業用資産等 建物及び構築物・土地・その他 福岡県他(72店舗) 333
事業用資産及び賃貸用資産のうち、営業活動から生ずる損益が継続してマイナスとなっている店舗・物件及び帳簿価額に対して著しく時価が下落している店舗・物件について、並びに遊休資産について、減損処理の要否を検討し、減損対象となった資産は帳簿価額を回収可能価額まで減額し、減損損失として計上しております。 - #3 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- なお、主な耐用年数は次のとおりであります。2016/03/22 10:52
建物及び構築物 10~20年
ロ 無形固定資産(リース資産を除く)