ジョイフル(9942)の構築物(純額)の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
個別
- 2008年12月31日
- 14億4053万
- 2009年12月31日 -17.21%
- 11億9258万
- 2010年12月31日 -16.75%
- 9億9288万
- 2011年12月31日 -14.69%
- 8億4700万
- 2012年12月31日 -14.52%
- 7億2400万
- 2013年12月31日 -10.36%
- 6億4900万
- 2014年12月31日 -9.09%
- 5億9000万
- 2015年12月31日 -0.34%
- 5億8800万
- 2016年12月31日 +6.29%
- 6億2500万
- 2017年12月31日 +1.6%
- 6億3500万
- 2018年6月30日 -1.57%
- 6億2500万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- イ 有形固定資産(リース資産を除く)2025/09/16 17:00
定率法によっております。ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法によっております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。 - #2 固定資産売却益の注記(連結)
- (単位:百万円)2025/09/16 17:00
前連結会計年度(自 2023年7月1日至 2024年6月30日) 当連結会計年度(自 2024年7月1日至 2025年6月30日) 建物及び構築物 3 0 機械装置及び運搬具 0 0 - #3 固定資産除却損の注記(連結)
- (単位:百万円)2025/09/16 17:00
前連結会計年度(自 2023年7月1日至 2024年6月30日) 当連結会計年度(自 2024年7月1日至 2025年6月30日) 建物及び構築物 5 29 機械装置及び運搬具 2 1 - #4 担保に供している資産の注記(連結)
- (単位:百万円)2025/09/16 17:00
(単位:百万円)前連結会計年度(2024年6月30日) 当連結会計年度(2025年6月30日) 建物及び構築物 11 14 土地 338 330
- #5 減損損失に関する注記(連結)
- 当社グループは以下の資産グループについて減損損失を計上しております。2025/09/16 17:00
当社グループは、キャッシュ・フローを生み出す最小単位に基づき、事業用資産については主に独立した会計単位である店舗単位で、賃貸用資産及び遊休資産については物件単位で、資産のグルーピングを行っております。ただし、事業用資産のうち工場及び配送センターについては、共用資産としております。用途 種類 場所 減損損失(百万円) 事業用資産等 建物及び構築物、その他 福岡県他(69店舗) 246
事業用資産及び賃貸用資産のうち、営業活動から生ずる損益が継続してマイナスとなっている店舗・物件及び帳簿価額に対して著しく時価が下落している店舗・物件並びに遊休資産について、減損処理の要否を検討し、減損対象となった資産は帳簿価額を回収可能価額まで減額し、減損損失として計上しております。 - #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- ① 資産の部2025/09/16 17:00
当連結会計年度末の総資産は31,618百万円となり、前連結会計年度末に比べ1,196百万円の増加となりました。これは主に、有価証券の減少1,750百万円、建物および構築物の増加1,345百万円、投資有価証券の増加947百万円、繰延税金資産の減少488百万円、売掛金の増加390百万円、原材料及び貯蔵品の増加376百万円、工具、器具及び備品の増加206百万円、建設仮勘定の増加155百万円によるものであります。
② 負債の部 - #7 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- (1) 有形固定資産(リース資産を除く)2025/09/16 17:00
定率法によっております。ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法によっております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。