- 9942
- 2026/10/19
- 時価
- 417億円
- PER 予
- 9.16倍
- 2009年以降
- 赤字-217.39倍
(2009-2026年) - PBR
- 2.61倍
- 2009年以降
- 1.32-96.19倍
(2009-2026年) - 配当 予
- 0.76%
- ROE 予
- 28.53%
- ROA 予
- 12.93%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
無形固定資産
連結
- 2018年6月30日
- 8億7400万
- 2019年6月30日 -67.28%
- 2億8600万
個別
- 2018年6月30日
- 1億3600万
- 2019年6月30日 +110.29%
- 2億8600万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法によっております。ただし、ソフトウェア(自社利用分)については、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。2019/09/27 15:01 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (投資活動によるキャッシュ・フロー)2019/09/27 15:01
投資活動の結果使用した資金は、4,167百万円となりました。支出の主な内訳は、有形及び無形固定資産の取得による支出4,234百万円であります。
(財務活動によるキャッシュ・フロー) - #3 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 建物及び構築物 10~47年2019/09/27 15:01
ロ 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法によっております。 - #4 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 構築物 10~18年2019/09/27 15:01
(2) 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法によっております。ただし、ソフトウェア(自社利用分)については、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。 - #5 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 定資産の減価償却の方法
イ 有形固定資産(リース資産を除く)
定率法によっております。ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法によっております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
建物及び構築物 10~47年
ロ 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法によっております。
ただし、ソフトウェア(自社利用分)については、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。
ハ リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法によっております。
ニ 長期前払費用
定額法によっております。2019/09/27 15:01